エントリー

カテゴリー「EN125-2A」の検索結果は以下のとおりです。

一気乗り

昼からEN125に乗って市内へ。まずは、アミコの駐車場にバイクを預けてロッテリア。お目当ては、はみだしエビバーガー。はみだしている分ソースが足りない感じ。

続いて、駅地下でコーヒー豆を買ってZOAへ。TANAXのリュートミラーを2つ購入し、堤防沿いのルートで帰ってきた。帰宅後、早速EN125にミラー装着。

次にGS1200SSへ乗り換え。ヘルメットもチェンジ。出発前に軽くエンジンに耐熱ワックスを掛けた。峠~高速のいつものルートでイワサキへ。乗り始めはハンドルが遠く感じてチョット怖い。それでも、峠に差し掛かる頃には勘を取り戻して楽しく走行。イワサキではJ-Cruise用のピンロックシート他を購入。

やはり距離を乗ると大排気量車が圧倒的に楽。

B01EDJARP6
NAPOLEON(ナポレオン)
リュートミラー メッキ 10mm CAADIH_HXVV


Amazonで見る
B001RWGWZM
ラベン
耐熱ワックス 180ml [HTRC2.1]
価格:¥ 1,436
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.1 4.1

Amazonで見る
B00QR8MVOC
ショウエイ(Shoei)
防曇 ピンロックシート CJ-2 PINLOCK EVO 
価格:¥ 3,600
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.4 4.4

Amazonで見る

スプロケ交換

何の役にも立たなかった振動レンチを返却しにホームセンターへ。立ち寄った電動工具コーナーで安いインパクトレンチを見つけたので買ってみた。

帰宅後再挑戦すると、あれだけ何をやってもダメだったボルトをあっさり攻略。

スプロケを入れ替え、トルクスレンチで締め付け(80-100N.m)、緩み止めナットを折り曲げて装着。チェーン調整と注油を施して作業終了。

テスト走行してみたところ、低速ギアが使いやすくなって発進がスムーズに。エンジンブレーキも穏やかになった。生活道路の走行は四速で十分。五速は巡航用。各ギアの性格が明瞭になった感じ。最高速が上がって、燃費向上も見込めそう。坂道発進も問題無かった。
おそらく14丁は二人(以上?)乗りや多くの荷物を載せた場合を想定しているのだろう。日本の道路事情でソロライドなら15丁が正解。劇的に乗りやすくなった。

これにて注文しておいた部品等は全て装着完了。

  • T-15フロントスプロケット
  • HIDプロジェクター
  • グリップヒーター
  • イリジウムプラグ&パワーケーブル
  • USB電源
  • スマホホルダー
  • ハンドルブレース
  • オイル&エレメント交換
  • フランジボルト固着防止剤
  • エアバルブキャップ(中古流用)
B0065TUPWS
X.A.M Japan(ザムジャパン)
C3302-15 428-15T スプロケット
価格:¥ 1,757
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.5 4.5

Amazonで見る

配線収納

バラストをシート下に移動し、グリップヒーターの配線をタンク下にまとめた。ある程度スペースがあるので作業自体は難しくない。

取り付け完了後、試走しているとヘッドライトが突然点かなくなり点検。なんとヒューズボックスの中でヒューズが踊っていた・・・どうやらヒューズを掴んでいる端子が激甘で、走行の振動で抜けてしまったようだ。これぞチャイナクオリティ!!!カプラから端子を外してペンチで締めたら、あっさり復活。

続いて光軸調整。壁に照射してみたが、合っているのか分からない。車とバイクを向かい合わせにして、車の運転席から眩しくないように調整した。

グリップヒーターの方は快調。暖かさもさることながら、グリップがGSと同じ感触なので安心感がある。ハンドルへのスイッチ取り付けもGSと同様にMOTO FIZZ マルチマウントを使用した。

残るはスプロケ交換。どうにもボルトが固くて外れない。近所のバイク屋に持って行ったら、作業待ち車両が多いと断られ、ホームセンターでインパクトレンチをレンタルしてきたら故障で動かず。別のホームセンターに行ったら、間違って振動レンチを貸し出され・・・なかなかうまくいかない。

本日のカスタマイズ

作業前に並べて撮影。GSはETC本体を固定しているマジックテープを交換して、そのまま車庫へ逆戻り。

とりあえず、ENの完成を急ごう。まずは、NGKのイリジウムプラグとパワーケーブルを装備。プラグは入れ替えるだけ。ケーブルはイグニッションコイルを車体から外して付け直すだけ。お手軽。

次に、ドライブスプロケットの交換を試みたがナットが緩まず断念。一旦保留。

続いて、グリップヒーターを装着。GSに装備しているのと同じKOSO製。スイッチの取り付け位置を迷っているうちに日が傾いてきたので、急いで左右のグリップを交換して接続テスト。電源はリアのランプから取った。ライトが消えていると通電せず、ヘッドライトの点け忘れ防止対策も兼ねている。

グリップが数ミリ長く、アクセル側が少し干渉しているので、バーエンドのボルトにワッシャーを三枚重ねで挟んで少し浮かせて付けてみた。対策を考えねば。配線の取り回しは後日改めて。

B004H8QK82
日本特殊陶業(NGK)
パワーケーブル キャップ:ブラック/120°ã‚¿ã‚¤ãƒ— ケーブル色:イエロー 【1750】V2K
価格:¥ 1,848
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.4 4.4

Amazonで見る
B001KZIUHO
日本特殊陶業(NGK)
イリジウムIXプラグ (ネジ形/ターミナルなし)1本 【4814】CR8EIX
価格:¥ 924
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.4 4.4

Amazonで見る

HID化 (2)

HIDの車載作業。汎用ヘッドライトより純正の方がハウジングが大きく、ハーネスが納めやすそうだったので、純正の方にプロジェクターを移し替えた。(※純正ヘッドライトは、熱に弱いのでプロジェクター方式は推奨しません。詳しくは「ヘッドライト溶解」を参照。)
ヘッドライトバルブに繋がっているカプラを切り落として白、黄、黒のラインにギボシ。茶色のラインはスモールのプラス。
バラストやコントローラーはタンクの下に仮設置。延長ケーブルを使ってシート下、エアクリBOXの上辺りに移動するのが無難かもしれない。

作業時間は1時間程度。作業完了後、早速点灯してみた。左がスモールのみ。右がHIDバルブ点灯。最初は青く、徐々に白くなる。シャッターでLow/Hiが切り替わる。

案外簡単に付いたので、日没までの間を使ってオイル交換することにした(現在の走行距離150km)。EN125はアドレスV125のフィルターが使えるため、安い汎用品が利用できる。中でもヒロチーのフィルターは激安。5個まとめ買いで1個僅か73円。この値段ならオイル交換ごとに替えても惜しくない。

オイルはヤマハ純正YAMALUBE 10W-40を1L。GSに使って余っていたカストロールPOWER1を少々。

暗くなってからテスト走行。ヘッドライトは純正とは比べものにならないほど明るい。また、オイル交換の効果は覿面。納車時から入りにくかったギアが簡単に入るようになった。中華バイクを買ったら、まずオイル交換すべき。

ユーティリティ

日 月 火 水 木 金 土
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

過去ログ