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速攻

結局、70-300mmのDO付きを選んだ。仕事帰りに中古の良品を見つけたので即決。わざわざボディを小さなKISSデジタルXにしたのに、レンズがバカでかくては本末転倒。300mmズームとしては破格のサイズが魅力だった。それに加え、「爆速」と評判のピントスピードも決め手。その代償として、財布が激しく痛んだのはスッキリ忘れたい。
そして、一夜明けて、現在千葉マリンスタジアムにいる。先ほどまでイースタンのvsジャイアンツ戦を観戦していた。試合は両チーム、ノーガードの打ち合い。四死球、エラー、連携ミス、走塁ミス満載の締まらない内容だったが、終盤ジャイアンツが小関や前田、マリーンズは大松や神田を投入。最後は子供の喧嘩に大人が出てくる形となって12ー12のドロー。撮影テストとしてはいい試合だった。これから一軍のvsライオンズ戦を観て帰る予定だ。帰ったら厳選して写真をUPする。

B0001G8VFO
キヤノン
EF70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM
価格:¥ 187,420
(2019年12月現在)
評価:5つ星のうち3.4 3.4

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ズームレンズ

野球場と競馬場では、主にタムロンのAF28-200mmを使っていましたが、200mmでは足りなく、ピントも遅いので、再び151万画素のオリンパスE-100RSを引っ張り出して来るしかないか・・・と諦めていました。
そんな中、先週末と今週末にJRAから振り込みがあり、これは買えという啓示に違いない!と早速情報収集。300mm以上+手ぶれ補正の条件で挙がったのは以下の3本。

・EF70-300mmF4-5.6 IS USM
・EF70-300mmF4.5-5.6 DO IS USM
・EF100-400mmF4.5-5.6L IS USM

上から「並」「上」「特上」みたいなもの。確かに「特上」の400mmは魅力ですが、「上」のコンパクトさも捨てがたい。もちろん「並」なら財布があまり傷まない。<これ重要。
明日から、少し遅めのゴールデンウィーク(といっても3日間の休みだが)。中古も視野に入れてじっくり検討したいと思います。

EOS Kiss デジタル X

D60を手放してから二年半、いつかデジ一に復帰しようと二本のレンズはそのままにしていました。連写と望遠専用ならOLYMPUS E-100RSでも十分。これはこれで名機だと思うのですが、さすがに150万画素では古さを感じます。また液晶ファインダーも勘に頼ることが多く不便でした。
EOS KISSと比較したのはEOS 30D。ファインダーの見やすさや手に馴染む質感は30Dに軍配。秒間5枚の連写も大いに魅力でしたが、値段が倍近く違うとKISSのコストパフォーマンスが際だちます。
”ポイントバック+キャッシュバック1万円をあわせると実質6万円台前半。画質はここまで来れば気にするほどの差は無い。フォーカスは上位機と遜色ないレベル。最新鋭のダスト対策。秒間3枚も撮れれば許容範囲。”などとカチカチ計算して「これください!」。2GBのフラッシュメモリも同時購入しました。
当日、CANONのキャンペーンをやっていたらしく、レジで抽選券をもらったのですが、閉店間際だったため抽選コーナーは既に店終い。それでも担当の方が機転を効かせて、立派な三脚を用意してくれました。感謝です。
来月の野球観戦は、ちょっと変わった席を確保しましたので、これで撮りまくってきたいと思います。

衝動買いの殿堂

臨時収入を得たので、仕事帰りに衝動買いの殿堂ヨドバシアキバへ。ソニーとオーテクのノイズキャンセリングヘッドホンを聴き比べたり、冷蔵庫の目星をつけたり、プレステ3を買いそうになったりしながら各コーナーを冷やかしていました。
そんな中、本日の目玉品として売られていたアクオスに目がとまりました。モデルはLC-37BE1W(37インチ液晶ハイビジョン)。一年前の商品ですが、一応HDMI端子もあるようです。20%のポイント還元も含め実質15万円弱。思い切って買ってしまおうと銀行へ直行。その道中、念のため相場と評判をW-ZERO3で調べてみたところ、相場より約1万円程度安い様子。この程度ならもう少し待った方が得かも?と考え直し、直前で踏みとどまりました。
で、素直に帰らないのが悪い癖。閉店間際の店を出る頃には、EOS Kiss デジタル Xを手にしていました・・・

ユーティリティ

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