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タグ「ZEISS」の検索結果は以下のとおりです。

Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA

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標準単焦点と超広角を揃えたので、次はズームレンズ辺りが妥当なところだったが、先に気軽に扱えるレンズを追加。FE 35mm ZAは、フルサイズEマウントの古参ではあるが、前に所有していたFE 55mm ZAと並んで「最初に買うべきレンズ」として評価されている。

開放F2.8であることと、最短撮影距離35cmという点には注釈が付くが、そこは携帯性を考えれば大した問題ではなく、Batis 2/40でそれぞれの短所を補完できると考えた。

写りはシャープで、いかにもツァイスらしい発色。逆光への耐性もあり、日中のスナップレンズとしての最適解だと思う。フォーカスも速く、静かで、動画用としての適性も高い。

B00FXKLQWI
ソニー(SONY)
Sonnar T* FE 35mm F2.8 ZA SEL35F28Z
価格:¥73,098
(2020年12月現在)
評価:5つ星のうち3.6 3.6

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Carl Zeiss Batis 2/40 CF

フルサイズ復帰レンズの一本目は、Carl Zeiss Batis 2/40 CFに決定。箱がデカい。

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40mmという画角は、Qで使っている01 STANDARD PRIMEに近く、これが絶妙に扱いやすくて気に入っている。また、CF(クロスフォーカス)の名が示すとおり、寄れるレンズだったり、見かけによらず軽かったりというのも常用にふさわしいと考えた。何より、これまで使ってきたSONY製Zeissレンズに外れが無かったので、本家Carl Zeissを一度所有したかったというのも理由の一つ。

当面はα6500で使うので60mm相当の画角となるが、新しいレンズが来ると新しいカメラも欲しくなってくるのが困りもの。

B07J2644H2
Carl Zeiss
Batis 2/40 CF
価格:¥158,400
(2020年10月現在)
評価:5つ星のうち4.1 4.1

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APS-C復帰

半年前にα7IIIを購入し、フルサイズ環境へ移行。レンズまで資金が回らず、55mm+85mmという偏った構成となっている。次に欲しい「寄れる広角」は手ごろなAPS-C用レンズで補い、クロップモードを併用する手はどうか?と考えていた。そうすると、いずれ買うであろう望遠ズームは尚更APS-C用の方が・・・。

折しもα6600の登場で、先代のα6500が一気に安くなり、α6400も中古市場で見るようになった時期、軽量化に加え、差額でレンズの拡充が見込めるメリットもあるので、α6x000シリーズへの復帰を画策し始めた。レンズは残す方針で、マウントは変えず、「ボディ内手振れ補正搭載のα6500」 vs 「現行機でAF性能が優れたα6400」の2択。迷いに迷って、先にレンズの方から決めることにした。

選んだのは、Sonnar T* 24mm F1.8 ZA。APS-C専用の割に高価ではあるが、中古市場へ回って適正価格に落ち着いてきた印象。最短撮影距離0.16m。シンプルかつ高級感のある外観は、Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZAにソックリ。

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同時購入するつもりだった2本目のレンズは保留とした。コンパクトなE 35mm F1.8 OSSか、フルサイズ用のFE 35mm F1.8のどちらかを加え、(35mm換算)36mm-52.5mm-82.5mm-127.5mm を純正レンズのf1.8で揃える予定。どちらも人気のため、急がず、頃合を見て追加する。

そして、ボディは所有レンズが全て非OSSで、今後SIGMAやTAMRONにも手を出しやすい点、そもそも動画や動きものを撮る機会が少ない点、大きめのレンズを付けた時のホールド感、などなどを考慮してα6500に決めた。

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レンズ込みでα7IIIボディ単体の重さと変わらず軽快。確かに、AFの精度は少し落ちる印象だったが、カスタムキーで「フォーカススタンダード」や「ピント拡大」を充てるなどして対応すれば大丈夫そう。予備バッテリーや充電器はα6000時代に買ったものがそのまま使える。

B01MG8FE20
ソニー(SONY)
α6500 ILCE-6500
価格:¥ 91,100
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち3.9 3.9

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B006HC8D04
ソニー(SONY)
Sonnar T* 24mm F1.8 ZA SEL24F18Z
価格:¥ 78,180
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.8 4.8

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Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA

COLOR SKOPARは、画角にバイクを置くのが難しく、用途に合わないという結論。また、風景記録やテーブルフォトなら携帯性と速写性に優れたRX0IIが有利に思われ、手放すことにした。

代わってやってきたのは、NOKTONではなく、いずれ購入するつもりでいたSonnar T* FE55mm 1.8ZA。

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Eマウントフルサイズ対応のレンズとしては、比較的初期に出たものではあるが、軽くて写りが良いツァイスとして、根強い人気を誇る。レンズフードが大型であるため大きく見えるが、鏡筒が細くてコンパクト。画角も使いやすく、とりあえず1本選んでバイクで出かけるなら、このレンズがベストになるだろう。

但し、寄れないという欠点があるので、NOKTON 40mm F1.2やTAMRON 28-75mm F2.8などと組み合わせて補うつもり。こうして沼に嵌って行く。

B00FYOF61K
ソニー
Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA
価格:¥ 86,310
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.3 4.3

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サイバーショット DSC-RX0M2

1インチセンサー小型カメラ「RX0」の二代目 RX0 II を購入。

手のひらサイズに重厚感のあるメタルボディ。新たに搭載されたバリアングル液晶も剛性感がありシッカリしている。

実は、初代が発売された時も検討していたが、あくまでもアクションカムサイズのデジタルカメラというコンセプトで、ムービー撮影はオマケ程度。いかにも中途半端で購入を見送っている。その初代に改良が加えられ、格段に魅力的な製品に仕上がった。

4Kの本体内記録に対応し、電子手ブレ補正が追加。デジカメ自体の性能も向上しており、処理速度は約1.8倍。最短撮影距離は20cmに短縮された。

単に動画を撮るだけならアクションカムが有利だろうが、後から静止画を切り出すことを考えると、1インチセンサーで撮影できるアドバンテージは大きく、レンズ歪みが少ない事も重要になる。

荷物にならない高画質デジカメとして携行しつつ、いざとなったらハンドルにマウントして走行動画撮影という使い方を考えている。

B07Q6CVCGT
ソニー(SONY)
Cyber-shot DSC-RX0M2
価格:¥ 80,101
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち3.9 3.9

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