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タグ「Voigtlander」の検索結果は以下のとおりです。

X-E4 桜スナップ

カバンにX-E4を放り込み、買い物帰りに近所の公園に寄って撮影。

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Voigtlander NOKTON CLASSIC 40mm F1.4 MC

桜ソロツー2021

毎年この時期走っている峠に色々なレンズを持参して試し撮り。

Voigtlander NOKTON CLASSIC 40mm F1.4 MC

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SIGMA 85mm F1.4 DG DN

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TTArtisan 11mm F2.8 Fisheye

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Voigtlander COLOR-SKOPAR 21mm F3.5

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なお、先日購入したばかりのSIGMA 28-70mm F2.8 DG DNは、プレスリリースで不具合の可能性が示されているので、今回は持ち出さず、メーカーの対応を待つことにした。

3年連続3回目

レンズ強化月間は終了したつもりだったが、某オークションで COLOR-SKOPAR 21mm F3.5 を見つけて入札。競り合う人は無く、そのまま落札できた。

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1回目はハナから下取り用に落札して即売却。2回目は約1ヶ月使って、PENTAX Q-S1などに交換している。不思議な縁があり、今回もまた絶対に損しない価格帯で入手出来た。

例にもれずトレード要員としての購入で、手元にあるのは一瞬だけ。軽くてよく写る良いレンズというのは分かっているのだが・・・

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B07JGNJGR7
コシナ
Voigtlander COLOR-SKOPAR 21mm F3.5 Aspherical E-mount
価格:¥ 74,380
(2021年03月現在)


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LM-EA7 + NOKTON CLASSIC 40mm

ライカMマウントレンズをソニーEマウントボディでAF化するアダプター”LM-EA7”を手に入れ、ついに禁断のマウントアダプター遊びに手を出してみた。これでレンズの選択肢が一気に広がってしまう・・・。

最初に選んだレンズは、これまでEマウント版で何度か検討していたVoigtlander NOKTON CLASSICのMマウント版 40mm F1.4。絞ると現代風だが、開放付近はオールドレンズの味わいに変化する曲者。万能とはいかないが、撮って楽しいレンズであることは間違いない。

最新ファーム(α9の場合は、Ver.7.0.0ではなく、Ver.6.0.0)へアップデートし、レンズの焦点距離を登録。更新と設定はそれぞれ別のアプリで、設定の方はAndroid版のみ。

説明書をしっかり読み、使い方を把握してから、満を持してレンズを装着!

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「焦点距離=40mm」を登録したF20でワンショット。以降はF2固定で撮れば、ボディ内ブレ補正が正確に働き、EXIFにも40mmの記録が残る。(絞り値表示はF2固定。)
何故かα9の左肩ダイヤルではMFにならなかったので、AF-ONボタンにAF/MFコントロールを割り当てて、瞬時にMF撮影に切り替えられるようにしている。

決して速くはないが、支障のない速度で合焦。顔認識や瞳AFも効く。また、レンズの焦点距離を最短(このレンズの場合は0.7m)にすると、ヘリコイドアダプターと同じ原理で、30数cmまで寄ってピントが合った。

GABALEのL字プレートと併用すれば、モーター部分の出っ張りを気にせず扱えて良いのだが、三脚へ固定する場合は注意が必要で、アルカスイスクランプと僅かに干渉した。ギリギリ使えそうだが、傷ついたり不具合が出ると面倒なので、別の方法でマウントする。

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B01JH8VZHM
TECHART
LM-EA7 ライカMマウントレンズ - ソニーEマウント電子アダプター
価格:¥43,593
(2021年02月現在)
評価:5つ星のうち4.1 4.1

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B000TDZLVG

VoightLander
NOKTON classic 40mm F1.4 131507
価格:¥40,030
(2021年02月現在)
評価:5つ星のうち3.9 3.9

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Voigtlander SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5

α9用の二本目レンズで広角単焦点を検討。またColor Skoparが安く出てないか?と見て回ったが、そう都合よく何度も出会う筈は無く、代わりにSUPER WIDE-HELIAR 15mmを買ってみた。

コンパクトでα9との相性抜群。金属のフードは脱着不可ながら、58mmのフィルターを付けるとレンズキャップの収まりが良かった。

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曇天の中、試し撮り。絞ってパンフォーカスという使い方になるのでF4.5で十分。歪曲は少なく、風景だけではなく建築物を被写体にしても良いと思う。

下がって被写体を小さく撮ると、空や地面が広く写って開放的。後からトリミングという使い方もいいだろう。

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一転、近寄るとパースが効いて立体感のある写真になる。

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APS-Cモードにすれば22.5mm相当で、Color Skoperの代用という想定。画角や最短撮影距離がテーブルフォトに丁度いい。超広角レンズは眼中に無かったが、使ってみたら面白かった。

B01C8BI6GS
コシナ
Voightlander SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 ASPHERICAL III E-mount 233034
価格:¥84,364
(2020年11月現在)
評価:5つ星のうち5.0 5.0

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