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SIGMA 18-50mm F2.8 DC DN Contemporary

Xマウント参入時から予告されていた標準ズームがついに発売!この日を待っていた!

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F2.8通しでありながら285gと超軽量。これは、XF18-55mm F2.8-4より軽く、XF16-55mm F2.8と比べれば半分以下。普段、小さい単焦点ばかり使っているので、それらに比べれば長いが、銅鏡が細いためX-T30IIに付けてもバランスは良好。

静かで速いAFは動画撮影にも活用でき、X-T5のデジタルテレコン(×2倍=約1000万画素)を併用すれば、150mmまでカバー。しかも、最短12.1cmまで寄れるという、まさに万能標準ズーム。

スムーズな操作性と高いビルドクオリティは、とても実売5万円台のレンズとは思えない。肝心の写りの方も妥協なく、拘りの光学設計は逆光に強く、開放からシャープ。これは、防湿庫の純正レンズを駆逐する黒船かもしれない。

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SIGMA
18-50mm F2.8 DC DN Contemporary フジXマウント
価格:¥66,581
(2022年12月現在)

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SIGMA 60周年記念

SIGMA創立60周年記念のTシャツが届いた。9月9日に行われた24mm F2 | 90mm F2.8の新製品Webプレゼンテーションで山木CEOが着ていたもの。当初はスタッフ用に制作されたものらしいが、その場のリクエストに応え、鶴の一声で販売が決まった。

前面はSIGMAのロゴがシンプルにプリント。左肩に60th ANNIVERSARYと小さく入っている。

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背中に大きくSIGMAフォントで「60」。60周年=還暦ということで赤!

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それから、少し前に届いていたハンカチ。オンラインショップ登録者にキャンペーンで配られたもの。60(年)に続いて、720(月)→21,915(日)→(時間)→(分)→(秒)と書かれている。うるう年はもちろん、うるう秒までしっかり計算されている。

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α200と一緒に望遠レンズを買って以来、AマウントからEマウントに乗り換えても、気づけばSIGMAのレンズは常に所有している。価格や性能はもちろん、サポートが素晴らしく今後も世話になるつもり。最近はコンパクトなレンズが増えてきたので、是非フジXマウントにも参入してくれると嬉しいのだが・・・。

剣山

ようやく晴れたので参加しているラリーの標高タスクを消化。通行止めなどのリスクを考え、無難に剣山(見ノ越峠)を目指すことに。今回は、穴吹川沿いに492号を南下し、438号を西側から登るルートを選択。

長雨の影響で水が出ている場所が多く、大きめの落石なども見られた。途中、景色が良いところでバイクを停め、撮影しながらゆっくり登頂。

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▲ α9 + SIGMA 28-70mm C F2.8 ( 28mm | ISO=100 | F=8.0 | SS=1/100 ) *Crop

トンネル手前の大岩で小休止。

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▲ iPhone 11 ( 4.25mm | ISO=32 | F=1.8 | SS=1/1250 )

峠の駐車場は通過して、そのまま貞光方面へ。約900mを一気に下る九十九折が楽しい。

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▲ iPhone11  ( 4.25mm | ISO=32 | F=1.8 | SS=1/250 ) *Crop

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本日の走行距離:137km

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