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剣山

ようやく晴れたので参加しているラリーの標高タスクを消化。通行止めなどのリスクを考え、無難に剣山(見ノ越峠)を目指すことに。今回は、穴吹川沿いに492号を南下し、438号を西側から登るルートを選択。

長雨の影響で水が出ている場所が多く、大きめの落石なども見られた。途中、景色が良いところでバイクを停め、撮影しながらゆっくり登頂。

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トンネル手前の大岩で小休止。

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峠の駐車場は通過して、そのまま貞光方面へ。約900mを一気に下る九十九折が楽しい。

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本日の走行距離:137km

SIGMA 28-70mm 交換

一部の製品でゴースト耐性の悪化が案内されていたSIGMA 28-70mmについて、メーカーより原因が特定された旨の連絡があり、初期ロット(該当シリアル番号以前)の全製品が症状の有無に関係なく、新品交換にて対応とのこと。

現時点で何ら問題無いが、将来売却する際に減額対象となる恐れもあることから、早速手続きを行って返送。約2週間程で交換品が送られてくるようだ。

 

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桜ソロツー2021

毎年この時期走っている峠に色々なレンズを持参して試し撮り。

Voigtlander NOKTON CLASSIC 40mm F1.4 MC

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SIGMA 85mm F1.4 DG DN

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TTArtisan 11mm F2.8 Fisheye

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Voigtlander COLOR-SKOPAR 21mm F3.5

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なお、先日購入したばかりのSIGMA 28-70mm F2.8 DG DNは、プレスリリースで不具合の可能性が示されているので、今回は持ち出さず、メーカーの対応を待つことにした。

SIGMA 28-70mm F2.8 DG DN Contemporary

レンズ強化月間の最後は標準ズームレンズ。使用頻度を考えると最初に入手すべきだったが、タイミングを逸して後回しになっていた。

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元々SIGMAには、24-70mm F2.8というArtラインの標準ズームがラインナップされているが、全長約125mm、重量830gというサイズから検討対象にならず、TAMRON A036やTessar T* 24-70mmを本命に考えていた。

そこに新しく登場したのがSIGMA 28-70mm。広角端を28mmに抑え、プラスチックパーツを多用したことで、F2.8通しフルサイズズームとしては破格の470gという軽量レンズに仕上がった。これは、A036より15%軽く、F4通しのTessar T*に迫るレベル。それでいて、開放からSIGMAらしいシャープな写りが期待できるとのことで、常用レンズにうってつけ。


SIGMA
28-70mm F2.8 DG DN Contemporary ソニーE
価格:¥ 90,000
(2021年03月現在)

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SIGMA 85mm F1.4 DG DN Art

レンズ強化月間の第二弾は大口径中望遠。某家電量販店で破格のポイント還元が行われており、考えていた順番を入れ替えて、SIGMA 85mm DG DNを前倒しで購入した。

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デジタル補正を前提に設計することで、今までの常識を覆すサイズ&重量を実現した新世代レンズ。開放から切れ味鋭く、素晴らしい解像感。旧世代のDG HSMが1.2kgだったのに対して、ほぼ半減の630g。それでいて、価格はG Masterの半分という、85mmの決定版!

B08FHTV4DB
SIGMA
85mm F1.4 DG DN Art
価格:¥106,200
(2021年02月現在)
評価:5つ星のうち4.6 4.6

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