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タグ「納車」の検索結果は以下のとおりです。

納車

先週、適当に日程を決めたものの直後に梅雨入り。毎日予報をチェックしながら祈る日々...。

ついに本日!五月晴れに当たって納車日を迎えた。

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公式によると、慣らし運転の初期段階は6,000回転縛りとなっているが、これは最近更新された数値で、発売当初は、MAX4,000回転が推奨されていた。しかし、それだと6速=40km/h少々しか出ず、危険という判断から変更されたと思われる。最初は、なるべく回転数を上げたくないので、交通量が少ない裏道と、年中混んでいる県道14号を使って帰宅した。

これから、じっくり慣らし運転を消化しつつ、カスタム計画を進めていきたい。

納車

先週の段階では信頼度Aの雨予報だったが、日を追うごとに降水確率が低下。無事納車日を迎えることができた。朝から列車とバスを乗り継いで、約3時間の小旅行。

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車体色はクリスタルホワイト。メーカーのキャンペーンに乗せられる形で、多めのアクセサリーパーツが装着済み。ETCはCB400時代から脈々と受け継がれているものを移設してもらった。

帰りは早島から高速に乗って与島PAで昼食。高松西ICで降り、変速多めの慣らし運転で峠や裏道を通って帰宅。高速もワインディングもスムーズでひたすら乗りやすい。クイックシフターを付けたのも大正解だった。

HONDA NAVI 110

注文から一週間。納車準備が整ったということで、鉄道を乗り継いで引き取ってきた。

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ガソリン価格の高騰に加え、最寄りのスーパーが昨年末に閉店したこともあって、機動性が高く、それなりの積載量が見込める車両として、セカンドバイクが再浮上。以前所有していたEN125より軽量小型であることを条件に、KSR110やスーパーカブなど数車種リストアップしたが、どうせ半分オモチャにするのだから、安いアジアンバイクで良しとした。

NAVI110は、ホンダがインドで生産する、インド市場向けの商品。スクーターのフレームに3.8Lの小さいガソリンタンクをトップマウントした珍妙な車体は、GROMやZ125とサイズ感が近くて意外と大柄。空冷4st単気筒109ccエンジンはキャブレター仕様で、Dioやベンリィ、カブ等に用いられたものと同系統。出足がそこそこ良く、60km/hちょっとまでスムーズに加速するため、急な上り坂や強い向かい風でなければ、一般道の車の流れに十分乗ることができた。

外装は塗料を混ぜた樹脂で形成されており、まるで未塗装のプラモデル。徹底的にコストダウンを図り、粗い部分も見えるが、国内での車両本体価格が、オプション無しで破格の8万円台と考えれば気にならない。購入した店では、オプションのサイドスタンドとアンダーボックスが標準装備で2年の保証付き。ホワイトかオレンジで迷ったが、輸送費のかからない店頭在庫のオレンジにした。

右足でブレーキ、左足でシフトダウンするする癖が抜けなくて、何度も空振り。そのうち慣れるだろう。とりあえず、リヤキャリアを付けてBOXを乗せる予定。

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