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タグ「ヘルメット」の検索結果は以下のとおりです。

RX-7X レーシングスポイラー

7月に注文しておいたスポイラーが到着。ようやく安定供給されるようになったようだ。

早速REA V5に取り付けてみた。

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B087GD2PFP
アライヘルメット
レーシング・スポイラー RX-7X ライトスモーク 105120
価格:¥4,222
(2020年10月現在)
評価:5つ星のうち3.8 3.8

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NOLAN X-LITE 2021

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今年もX-80x系は、モデルチェンジせず、X-803で4年目に突入。予想通りコンポジットファイバー版が廃止となり、全てULTRA CARBONになった。注目点は、RSのレプリカモデルが増えたことくらい。

ペトルッチ、デイビス、カネットが新グラフィックで、リンス、ストーナー、チェカは継続。moto2のバスティアニーニ、レミー・ガードナー、SBKのリナルディなど次世代の有力ライダーが他メーカーに移って、目新しさが出なかった。

自作ステッカーレプリカ

各スポンサーロゴを自作ステッカーで再現。今回は、適当なサイズで作ってみて徐々に修正する作戦。

コピー用紙に印刷したロゴを切り出し、マスキングテープで止めて、バランスを見ていく。一回目から、まずまず形になった。PATAに関しては丁度よい感じだが、側頭部のロゴが小さすぎた。

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少しづつ修正。やはり側頭部の爪痕が悩みどころ。実物はサイドのAraiロゴが、ダクトにかかる位置まで下がっているので、十分なスペースがあるが、市販版はデザインが異なり、ある程度の妥協が必要。角度などを調整して、干渉しないギリギリを狙った。

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決定稿はA4サイズ目一杯に配置。あとは、ステッカーシートに印刷し、切り出して貼るだけ。シート自体はインクジェット用だが、レーザープリンターで印刷する。設定が合ってないとトナーが定着しないので、制作の難易度は上がるが、耐久性と耐水性は段違い。

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貼り付け完了後、ステッカーの保護と艶出しのためコーティングを施工。溶剤を塗って乾燥させる工程を24時間毎に2回行った。

バイザーステッカーも同様の方法で作成したが、「~.com」の部分は低コストの耐水紙ラベル。実物も割とチープなつくりで貼り方も雑。若干歪んでいたり、「j」がはみ出していたり、「m」の部分がレバーに掛かっていることも多い。メランドリレプリカの「MOTOWIDE.com」なども同じで、スポンサー契約外の箇所に個性が出て面白い。律儀に再現してみた。

なお、某オークションサイトにバイザーステッカーが多数出品されているようだが、そもそもフォントが間違っているのに、「輸入品」と強気の値段(おそらく原価の数百倍という暴利)。出品する方も出品するほうだが、入札する方も・・・。

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B017N46RAC
エーワン(A-one)
手作りステッカー 曲面にも貼りやすいタイプ A4 2セット 29429
価格:¥2,675
(2020年05月現在)
評価:5つ星のうち4.1 4.1

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コクヨ(KOKUYO)
カラーレーザー カラーコピー 耐水 ラベル 20枚 LBP-WP6900N
価格:¥884
(2020年05月現在)
評価:5つ星のうち3.9 3.9

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Arai RX-7X REA V5

3月末に予約していたジョナサン・レイ選手の5連覇記念(正確にはウインターテスト)レプリカのRX-7Xが到着!!!

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RX-7XはヘイデンSBに続いて2個目ということで、サイズ感が分かっている。ほとんど使ってない調整済み内装も保有しているので、吊るしの状態で購入した。


アライ (Arai)
RX-7X REA V5
価格:¥ 57,900
(2020年5月現在)

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NOLAN X-LITE 2020

NOLAN/X-LITEの2020年モデルが本国でリリース。来年もX-803のままモデルチェンジは無く、3年連続の継続販売となる模様。ただし、従来のコンポジットファイバー版は大幅に縮小され、レプリカはデイビスモデルのみ(在庫調整?)となった。

大半がカーボンモデルとなり、D.ペトルッチと待望のA.リンスがカタログの主役。ペトルッチはウインターテストカラーもラインナップされており、両者のレプリカは、N87やN60でも展開されている。また、来季からMoto2に昇格するA.カネットが初登場。あとは、定番のストーナー、チェカ、デイビス(新色)といったところ。

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予想どおりではあったが、引退のメランドリはカタログ落ち。キャミアも消滅。Moto2で躍進のR.ガードナーは見送られ、かなりライダーを絞ってきた印象。(そんな中、何故かN60にだけM.R.リナルディのモデルが出ていたりする。)

そして、なんと言っても2020年モデルの目玉はX-803"RS"。契約ライダーが使用しているものと同じ、レーシングスペックのスポイラー付き(+スモークバイザー同梱)。設定価格の差を考えれば、迷わずこちらが本命だろう。

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