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タグ「ヘルメット」の検索結果は以下のとおりです。

大阪モーターサイクルショー2024

昨年に続いて大阪モーターサイクルショーへ。今年はKTMの展示が復活するなど海外勢の勢いが目立った。(相変わらず、ドゥカティは不参加)

カワサキ”Ninja 7 Hybrid”は、世界初のストロングハイブリットバイク。間もなく公道で見られると思えばワクワクする。Ninja e-1/Z e-1だと航続距離の問題があるので、まだまだガソリンエンジンは必要。

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スズキ"GSX-8R”は、流行りのミドルクラススポーツツアラー。値段、性能、デザインのバランスが素晴らしい。間違いなく売れるだろう。

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そのライバル車、トライアンフ”デイトナ660”。デイトナの名は冠しているが、スポーツテイストを薄めてツアラー寄りに設計されている。価格もGSX-8RやCBR650R、Ninja650に近い。

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話題のヤマハ”XSR900GP”。ワイズギアから発売予定のフル外装キットを装着した一台。少々デカいがカッコいい。

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その他、NX400やホーネット1000も見たかったが、ホンダは、ステージを使った参加型イベントを終日行っていて大混雑。やたらウルサイのでパスした。スペースを別に借りるか外でやれ。

今年はバイクよりヘルメットに興味津々。既に5年目に突入しているVZ-RAM ORIENTAL 2の買い替えを考えている。

本命は、Arai VZ-RAMの小椋藍モデル。プロシェードなどがそのまま流用できるが、今どきインカムが仕込みにくいので、そろそろ後継モデルが出てもいいのに・・・と考える。RX-7Xでは、シュワンツ30周年モデルが気になった。

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そして、RAPIDE-NEOが候補に急浮上。ビンテージスタイルの帽体に、90年代のレジェンド原田哲也&坂田和人のレプリカグラフィックはナイスチョイス。サイドカバーが無いことを前提に、黒基調のデザインにしているのも秀逸。クールデビルか?爆弾小僧か?両方欲しくなる。

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SHOEIでは、受注期間限定「バリ伝」巨摩郡レプリカのX-Fifteenが注目の的。確かにカスタムペイントを依頼するより安いが・・・。

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最近はOGKカブトを使う世界選手権ライダーが目立ってきた。レミー・ガードナー(WSBK GRT YAMAHA)もその一人で、今年モデルのレプリカが出れば欲しい。

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帰り際、ピークデザインブースのREI氏に挨拶に行くと、東海地方を中心に活躍されている、かなえADVさんが来訪していた(右は、銀一株式会社の偉い人)。

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自作ステッカーレプリカ 2022

コピー用紙に印刷したものを切り出し、マスキングテープで貼ってサイズバランス調整。

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A4サイズに収まるよう配置してレーザープリンターで印刷。保護シートを貼ってプロッターで切り出す。

前回のREA V5で気になっていたところを修正し、満足出来る仕上がり。

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ただ、マウスシャッターの白い部分が気になったので、翌日追加でステッカーを作成。

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顎側の爪痕もロゴとのバランスを取って若干縮小した。コーティングして、レーシングスポイラーとインカムを取り付けて完成。

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※ ステッカー及びデータの譲渡、販売は一切行っておりません。あくまでも、個人が趣味で作った一例として、参考にしていただければ幸いです。

Arai RX-7X REA SB2

順番から行くと、間もなく丸三年を迎えるジェット型の入れ替え時期だが、先にフルフェイスの方を新調。発売されたばかりのREA SB2。

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モーターサイクルショーに参考出品されていたものは、サイドの白いラインが濃く、そのままの仕様で出てくるなら見送ろうと思っていたが、製品版はそれが薄くなり、これなら!ということで予約注文していた。

今回もステッカーを自作して2022年仕様に近づける。愛用しているエーワンの曲面対応のステッカーシートが廃盤になって久しく、ストックが残り少なくなってきた。


Arai
RX-7X REA SB2
価格:¥ 65,835
(2022年9月現在)

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