エントリー

マウントステー変更

次のカスタム計画に備えて、スマホ&カメラのマウント位置を変更。あまり好みではないが、定番のバーマウントタイプにした。ひとまずメーターの視認性が悪くならないように配置。微調整しながら位置決めをする。

220715a.jpg

B08P4H5MM7
デイトナ
Ninja ZX-25R/SE専用 マルチバーホルダー 19256
価格:¥4,470
(2022年07月現在)
評価:5つ星のうち4.6 4.6

Amazonで見る
B012CSWWI0
デイトナ
PREMIUM ZONE キャップボルトカラー M8 ゴールド 2個入 91927
価格:¥843
(2022年07月現在)
評価:5つ星のうち4.3 4.3

Amazonで見る

Voigtlander NOKTON 23mm F1.2 Asherical

今年3月のCP+でサプライズ発表され、直後に予約したところ、製造上の都合で3ヶ月のサプライズ延期を食らった。そして本日、ようやく発売日を迎えて入手することができた。

35mmに比べると僅かに長くて重いが、並べて比べれば分かる程度。念のため、レンズフィルターの種類を変えて色分けし、取り違え防止策を施した。(23mm→XC-PRO/35mm→SMC-PRO)

220713b.jpg

その35mmが、開放でフワッと写るクラシカルなレンズだったのに対して、こちらは現代的な光学設計。開放から解像し、最短撮影距離=18cmまで寄れる。

操作性は相変わらず極上で、ピントリングのトルク感や絞りリングの感触が完璧。また、23mmという焦点距離は、X-Pro3のOVFが対応する下限値。遠景でブライトフレームが最大になり、視野が目一杯使えて好相性。まさにX-Pro3を完成させる、ユーザー必帯の一本だと思う。

220713a.jpg

B0B56GS6MS
Voightlander
NOKTON 23mm F1.2 Aspherical X-mount
価格:¥79,100
(2022年07月現在)

Amazonで見る

クロスベルト3

SEAL×KUSHITANI ワンショルダーバッグ用のサイドストラップをマグネットバックル化。 各パーツの素材を出来るだけ純正品に近いもので揃えて制作してみた。

上が純正品。下が今回作ったベルト。バックルの他、中間のベルト止めをホールド性の高いサルカンに変えている。

220712a.jpg

ヘルメットを被ってバックルが目視できない状況でも、瞬間的かつ確実にロックできるのがマグネット化最大の利点。

220712b.jpg

もう一つ使い勝手が良いのがベルトを外した場面。バッグ背面の金属パーツにくっつけておけばブラブラしない。意外と強力で、軽く振ったくらいでは外れない。

220712c.jpg

B00MNAMPCQ
FIDLOCK
IF-4060 スライド磁力バックル 25mm
価格:¥1,595
(2022年07月現在)
評価:5つ星のうち4.6 4.6

Amazonで見る
B00AATZL7S
NIFCO
RHP25 プラスチック ナスカン 25mm
価格:¥262
(2022年07月現在)
評価:5つ星のうち4.4 4.4

Amazonで見る
B006P3NG5C
Clover
強力ホック釦 15mm 6組入 黒ニッケル 26-561
価格:¥660
(2022年07月現在)
評価:5つ星のうち4.1 4.1

Amazonで見る

ユーティリティ

日 月 火 水 木 金 土
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

過去ログ

AD