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桜ソロツー2023

毎年恒例、いつもの峠へ。超満開!

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近10年で間違いなくベストなタイミング。しかも快晴で無風という絶好の条件に恵まれた。

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▲ X-E2 + LAOWA 9mm F2.8 ZERO-D ( VELVIA | ISO=200 | F=2.8 | SS=1/2500 )

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▲ X-T5 + HELIAR 40mm F2.8 ( VELVIA | ISO=125 | F=4.0 | SS=1/160 | EV+0.3 )

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▲ X-T5 + XF35mm F1.4 R ( VELVIA | ISO=125 | F=5.0 | SS=1/1250 | EV+0.3 )

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▲ X-T5 + HELIAR 40mm F2.8 ( VELVIA | ISO=125 | F=2.8 | SS=1/1600 )

接写リング

最短撮影距離を短縮するエクステンションチューブ。使用頻度を考えれば純正品にこだわる必要はないので、二個入りで五千円以下のJJC製を購入してみた。チープな作りで精度もそれなりだが、電子接点付きでオートフォーカスレンズが使える。

おまけのネオプレーンポーチは、単体で販売されていないサイズ。テレコンやマウントアダプター用に使えそうで気に入った。

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早速、XF70-300mmに1.4倍テレコンを付け、11mm+16mmのフル装備で試し撮り。手ぶれ補正も効いている。ただし、何故かExif情報の焦点距離だけが正確に記録されず、本来420mmとなるはずが390mmとなっていた。

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▲ X-T5 + XF70-300m F4-5.6 + XF1.4X + EXT11mm&16mm ( 420mm | Provia | ISO=3200 | F=8 | SS=1/13 )

XR RIKENON 50mm+1.4倍テレコンで、35mm換算105mm F2.8相当のマクロレンズになる。11mmと16mmの2段重ねの場合、センサー面から概ね31cm~42cmの範囲でピントが合うようだ。

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▲ X-T5 + XR RIKENON 50 F2 L + XF1.4X + EXT11mm&16mm ( 70mm | Provia | ISO=640 | F=2.8 | SS=1/60 )

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JJC
エクステンションチューブ Fujifilm X マウント用
価格:¥4,499
(2023年03月現在)
評価:5つ星のうち3.7 3.7

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aosta ATESSA アクセサリーボックス M

ケンコー・トキナーのカメラバッグ「aosta」から、防水・防塵生地を採用したATESSAアクセサリーバッグを購入。いわゆるインナーボックスだが、X-T5専用品か?と思うほどのサイズ感。標準レンズを付けたX-T5と、交換レンズ二本+αが綺麗に収まった。

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● 参考容量
X-T5 + XF35mm F1.4(社外メタルフード) / LAOWA 9mm F2.8 ZERO-D / XR RIKENON 50mm F2 + PK-FXマウントアダプター / ハンドブロアー&クリーニングクロス

シートバッグとの相性も良好。トップパネルがメッシュになっていて中身が確認できるのも良い。

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ケンコー
aosta ATESSA アクセサリーボックス M AOC-AS1AB M-BK
価格:¥3,273
(2023年03月現在)
評価:5つ星のうち4.1 4.1

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