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物件探索中

もう少しだけ良い条件を求めて、只今物件探索中です。
年内を目処に、良い物件と出会ったところで引っ越すつもりですが、今回は、これまでいつもネックとなっていた駐車場の問題がありませんので、融通が利いて、選ぶのが楽しい毎日です。明日は、不動産屋回りをしてくる予定です。

コバマサ劇場

偉大なるクローザー小林雅英。
以下は、今シーズン、交流戦終了以降の全登板内容です。

6/28 3点ビハインドで登板→駄目押しの1点を献上。
7/4 4点リードで登板→完了
7/6 3点リードで登板→完了(セーブ)
7/10 1点リードで登板→同点
7/12 1点リードで登板→完了(セーブ)
7/18 1点リードで登板→同点(直後に決勝点が入り勝ち)
7/19 1点リードで登板→同点(直後に決勝点が入り勝ち)
7/26 2点リードで登板→1失点完了(セーブ)
8/5 1点リードで登板→完了(セーブ)
8/8 3点リードで登板→*2失点完了(セーブ)  *自責は渡辺俊 
8/9 2点リードで登板→同点

ちなみに、ランナーを許さなかったのは、7/12の1度のみ。
これぞ、ゲームセットまで何が起こるか分からないコバマサ劇場。

自ら敗戦投手にならない「寸止め」が持ち味で、ここが某魔神と大きく異なる特徴です。

無敗記録更新

久々の木曜ゲームということで千葉マリンに行ってきました。夏休みで、スタンドには子供たちの姿が目立ち。早々と一塁内野A席は完売という盛況ぶりでした。
先発はセラフィニ。ここまで好投しながらも勝ち星に恵まれていませんが、今日は大丈夫。私の今シーズンの生観戦試合は、ホーム、ビジターに関わらず、勝率100%です。
今日はオレに任せておけ!と考えていたら、早速エラーがらみで先制されてしまいました。打線も楽天、紀藤の外角変化球にタイミングが合わず、四回まで沈黙。
ヤバイ雰囲気が漂い始めた矢先、五回の先頭打者、今江がレフトへソロホームラン。エラー帳消しの一本を放ちました。今江は目下打撃好調で、気が付けばチーム首位打者。9番→6番と打順が上がり、打線が繋がるようになりました。
その後は、犠打や盗塁を絡めた卒のない攻撃。そして楽天側にエラーが出るなどして、打者一巡で一挙4得点。六回と八回にはサブローの2打席連続弾が飛び出し試合が決まりました。

惜しくも4試合連続2桁得点には至りませんでしたが、今日も格の違いを見せ連勝を「4」としました。これで首位ホークスとのゲーム差は3.5。直接対決も多く、試合消化数の差もありますので、十分射程圏内と言って良いでしょう。

心配なのはレフトスタンド。楽天応援団は、目視で数えられるほどしか入っていませんでした。去年から、あれだけの大騒ぎしていた人たちは一体何処へ行ったんでしょう?

いちご味

ニッスイからいちご味の魚肉ソーセージが発売。
魚肉+牛乳でカルシウムたっぷり。「育ち盛りのお子さまのおやつに」ということだが、子供の骨より味覚の方が心配だったり・・・
9月1日発売予定。コイツは気になる。

メロン味の竹輪なども技術的には可能なんでしょうか?

代打垣内

ファームへ送られたと思ったら、また登録されていた。実際、何試合も球場で見ているが、タイミングがまるで合っていない。スタンドから見ていても不振があからさまなのに、なぜ使い続けているのだろうか?理由が全く分からない。
それから、西岡に焦りが出ている。打率が急降下しており今の状態はとても見ていられない。
毎度毎度、李も先発投手が降りた後しか打たないし・・・

一方、一軍を少し経験してファームへ送り返された選手が元気だ。

大松 5打席、2安打 1本塁打 1四球 5打点
竹原 6打席、4安打 1本塁打 1四球 1打点
塀内 6打席、3安打 2本塁打 6打点

これは、27日のイースタン読売戦。塁打のリーグ記録を作った試合だ。調整十分でいつ使われても結果が出せる状態と言って差し支えない。2,3打席で見限らず、3連戦単位で使えば良い結果が付いて来るだろう。少なくとも1割6分しか打っていないベテラン代打やホームラン以外、凡退のアジアの大砲よりは使える。

8月に入ると再び過密日程となり、投手陣が充実しているチームが有利になることは間違いない。打線は、開幕直後の状態まで戻らなくても普通の状態であれば、それなりに勝てるはずだ。しかし、今の打線の組み方ではいかにも苦しい。

ユーティリティ

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