エントリー

第1ラウンド

何度もチャンスが有りながら、要所を抑えられてしまいました。
斉藤のような、平気でボールから入るピッチャーの初球を振り回していたのでは打てません。
特にサブロー、今江、李のような打ち気が全面に出る打者は、斉藤にとって簡単だったはずです。
最終回、1死2,3塁で今江、李と続く場面。やはりベンチは動きませんでした。これは今シーズンの惜敗パターンの一つです。併殺率を頭に置くと、今江に代打は送りにくいので、2死1,3塁となったところで里崎が正解だった気がします。

5.5ゲーム差で、直接対決は残り6試合。他球団がアテに出来ない以上、全部勝つしかありません。しかし、この大事な試合、ちばテレビは、今日も明日も中継予定無しですか・・・

切り札

28日のオリックス戦、黒木が一軍に戻ってくる。
昨秋に手術をしてから地道に投げ込み、今シーズンは、イースタンで5勝1敗、防御率は2点台の好成績を残している。ファーム首位をひた走るチームの原動力であり、満を持して登板予定が発表された。

不調の清水の登板間隔を開けると同時に、シーズン終盤にもうひと山持ってこようという狙いだ。ホークスとの直接対決が、まだ7試合も残っているこのタイミングで、黒木を投入することは、チームのモチベーションUPの意味が大きい。逆転1位通過へ向けての奥の手だ。

危

昨日の帰り、久々に危険な目に遭いました。
こちらは、広い交差点へ向けて直進。対向右折車線には数台の車が並んでいます。突然対向側の直進車線から車線を一つまたいでバイクが強引に右折してきて、交差点を横切りました。距離は少しありましたが、私はヒヤッとして減速しました。危ないなと思いつつ再びアクセルを開けたところで、今度は停まっていた右折車線の車がそのバイクに釣られて急発進。前を横切られてカチンと来たのか、ボーっとしていたのか、私は目に入っていない様子でした。

あわや正面衝突という状態で両者急ブレーキ。少し前輪をロックしてしまいましたが、転倒は避けて停車。その距離約1.5m。事なきを得ました。時間差攻撃やバックアタック、危険は様々な形で襲ってくるのだと改めて意識しました。

それと今回は、FZの制動性と安定性に助けられました。結構ガツッと握っても、フロントが粘って、簡単には破綻しない安心感がありました。前のバイクなら、たぶん飛んでいたでしょう。前回の事故の示談が先週成立したばかりということもあって、今回は何もなくて良かったです。

なんだよ・・・

ホークスが負けたので、今日は何としても勝たねばならなかったのに・・・コバマサ、フェルナンデスに被本でサヨナラ負け・・・しっかりしろよ!
今江の連続試合安打もストップ。

鳴工惜しいっ!

5点リードから、逆転負け。死球と失策で大量点はよくあることとは言え、一発勝負の高校野球では悔やんでも悔やみきれないことでしょう。しかし、ここは僅かな隙を突いた昨年の覇者を褒めるべきかも知れません。

敗退してしまいましたが、ベスト8は立派な成績です。猛打と好投手、今年は十分楽しませてもらいました。

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