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クロマティ氏、仮処分取り下げ

映画の冒頭で「実在の人名と関係ない」とテロップを追加することで合意し、仮処分申請を取り下げました。しかし、名前を使われていることに対しては許諾しておらず、今後は正式な民事訴訟を起こして争う意向だそうです。

とりあえず、映画は公開されるようで安心しました。一方バース氏やデストラーデ氏は、この件に対しては、至って大人の対応。一笑に付すのみだったそうです。漫画の内容を知らないまま猛然と抗議を続けてもクロマティ氏のイメージが悪化する一方なのは間違いないところでしょう。

ひょっとして映画公開前の大規模な宣伝で、本当はグルだったとか・・・

諸積、意地の一撃

本日はネット観戦。課題となっているスタメンに注目が集まります。2番の橋本に!?!でしたが、パスクチを外して期待の大松を一軍に呼んで即スタメンです。何か変わりそうな雰囲気でゲームが始まりました。

1回表、その2番、橋本が四球を選ぶと福浦が先制の一発。出だしはいつも通り快調なのですが、その後、中嶋の3ランであっさり逆転を許します。そして、カブレラの一発などで一気に3点差。「今日もまた・・・」と頭を過ぎります。

しかし、李の一発(涌井から三本目)などで、4回に1点差まで追いつくと、いつもと違って、ベンチが早めに動きます。久保を早々に諦めたのを始め、代打を頻繁に送る積極策。これが刺激となったのか、ここからは、粘りの野球で逃げる西武に追いすがります。
終盤、藪田がパッとせず、致命的な3点差。ここでなんとマウンドにセラフィニを送ります。この継投には、「試合を捨てない強い意志」を感じました。

迎えた土壇場の9回表。先頭の今江が粘った末、ライトスタンドへ本塁打。この一発で久々の確変モード突入!小坂、西岡が連続出塁。里崎がキッチリ送って福浦のタイムリーで同点!無駄の無い完璧な得点です。2死となるも、堀が死球を受け満塁。(昨日の李の打席を思い出しました。)ここで打順はベテラン諸積へ回ります。ベンチに残るのは初芝のみで、外野手はいません。そのまま打席へ向かいます。今シーズンは守備機会での出場ばかりで、久々の打席となりました。しかし、この緊張する場面で、迷うこと無く初球を振り抜くと、打球はセンター前へ。見事な決勝打でした。最後は、コバマサが高木浩に大飛球を喰らうシーンもありましたが、いつもに比べればかなりマシ。3人で抑えてゲームセットです。

途中の大松→代打 パスクチは全く理解出来ませんでしたが、その後、パスクチ→代打 塀内→守備 諸積と繋がって生まれた決勝打です。祈・一丸野球で再浮上。

NIKE ダンク LOW COURIR別注

話題を呼んだ20周年記念モデルに続き、またもフランス COURIRから3000足限定のダンクの発売です。ブラック&ゴールドという配色で存在感抜群。替え紐ゴールドで、さらにバスケットボールを象ったキーホルダーも付属します。

頑固な指揮官

パスクチ6タコ&コバマサ救援失敗。

音無しぃSP

先日、CPUファンを静音のものに替えたのが効果覿面だったので今度は電源です。今、使用している電源は、かなりの騒音と振動がありますので、どれぐらいの効果があるのでしょうか?名前はともかく、定評のあるシリーズなので、期待しています。

この「SP」シリーズは、最近のトレンドであるケーブル脱着が可能なモデルです。不要なケーブルを外すことでケース内をスッキリと整理し、空気の循環に一役買うというのが売りです。

ユーティリティ

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