エントリー

日本一まで、あと1つ

今日も大勝10得点。相手のミスや甘い配球を突いての得点だけに価値がある。
小林宏は球が全く走って無かったが、阪神打線の大振りに助けられた。

藤川を焦って投入した岡田采配とは対照的に、余裕のある場面で、藤田と藪田を調整登板させたのは、これからのゲーム展開を考えてのこと。先までしっかり見据えている。
(この舞台で小宮山のシェイクが観たいという欲もあるが・・・)

「試合感覚」という言い訳を許さない3勝目だった。
今日ばかりは、「4勝2敗で阪神」と言っていた解説者やインチキ占い師に「ざまあ見ろ!」と言いたい。さあ!もう一丁!

アジアシリーズ2005

少し早いかと思いましたが、アジアシリーズ(初戦分)のチケットを取りました。さすがに日本シリーズのチケットは激戦に敗れて取れませんでしたが、こちらなら、座席にもまだまだ余裕があります。

日本の初戦の相手は、宣銅烈監督率いる三星ライオンズ。言わずもがな、李スンヨプの古巣ということで、注目の一戦となるに違いありません。一方、プロリーグ化3年目の中国は、ジム・ラフィーバー(元ロッテ)監督率いる選抜チームでの出場だそうで、こちらもどんな野球をするのか興味深い所です。それから、チャイニーズ台北は現在プレーオフ中で、優勝が決まるのはシリーズ直前になる模様です。

今日も快勝

今江は今日も4の4で8打席連続ヒットが継続中。
福浦が腰痛リタイヤですが、替わって一塁に入ったスンヨプが連夜の一撃。
渡辺俊介は大量点に守られて、いつもの投球。111球、無四球完封勝利。

そして、明後日から、戦いの場を甲子園に移します。3戦目の先発は小林宏が有力。投球だけでなく、その打撃センスにも注目したいところです。このまま一気に王手!

まず先勝

7回濃霧コールドとなりましたが、スコアは10-1と快勝です。
清水は前回よりもさらに丁寧なピッチング。SFFが低めに決まって安定感がありました。どうやらフォーム改造がうまくいった様です。
打線も小技有り、一発有りで先発全員安打!!(なんと日本シリーズでは2度目の記録。)
今日は、100点満点。明日からも楽しみです。

W-ZERO3

WILLCOMより、待望のスマートフォンが発表されました。
3.7型の液晶はPSPやAQUOSに採用されているASV液晶。スライドして出てくるのはQWERTY配列のキーボード。OSはMicrosoft Windows Mobile 5.0を搭載した本格派です。その他、メガピクセルカメラを搭載するなど、サイズは7cm×13cm×2.6cmで、重さは220gと少し大きめです。携帯電話2個分といったところでしょうか。

もちろん、昨日発表された「W-SIM」と呼ばれるのコアに対応した機種となります。
切手サイズのW-SIMは、電話帳などの個人情報を記録するだけでなく、アンテナ部や無線機も併せ持っています。つまり、手元に複数の端末を持ち、その日の気分によって、W-SIMを入れ換えて、使い分けたりすることが可能で、その際に機種間のデータの入れ替えをする必要はありません。
それから、アンテナがコア自体に搭載されていることから、近い将来、携帯電話以外のモジュールとの連携も考えられます。

今回発表されたW-ZERO3はほんの小手調べで、今後もWILLCOM×SHARP×MICROSOFTの組み合わせで、面白いスマートフォンが登場してくる可能性が十分あります。

ユーティリティ

日 月 火 水 木 金 土
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

過去ログ