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2021年06月の記事は以下のとおりです。

Over Racing フルチタンメガホン 4-2-1

いよいよ大物、マフラー交換!!

各メーカーから多種多様なマフラーがリリースされていて選び放題というのが人気車種の利点。JMCA認定品の中から、デザイン、価格、重量などをじっくり比較検討し、OVERのメガホンに決めた。

純正マフラー(一体型でかなり重い)を外し、ガスケットを新品に交換。スタッドボルトにアンチシーズを塗り、真新しいエキパイを装着していく。この段階では、まだ仮止め状態。

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サイレンサーステーを取り付けるため、サスペンションリンクのボルトを抜く必要があり、脚立とタイダウンベルトで抜重。

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サイレンサーを取り付け、スイングアームと干渉しない位置に調整し、各ボルトを本締め。最後はエキパイを入念に脱脂。交換後の達成感や満足度は非常に高い。

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OVER
フルチタン メガホン 4-2-1 (エンド部焼色付)  ZX-25R
価格:¥ 169,810
(2021年06月現在)

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評価:5つ星のうち3.7 3.7

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初回オイル交換

久しぶりに隣県のパーツショップまで往復。バーエンドを買ってきた。これで走行距離が350kmを越え、慣らしの第2段階が終了したタイミングでオイル交換を実施。

今回はエレメントを替えないので、2.2Lが規定量となる。先日C125に入れたECSTAR R7000が丁度200ml余っており、同じ銘柄の1L缶を2本調達しておいた。

ドレンボルトはマグネット付きに交換。締め付けトルクは30Nm。オイルを入れたら作業終了。

慣らし運転の最終段階は1,000kmまで。回転数に制限はなく、「急」操作を避け、控えめな運転を心がけるよう記されている。高速道路が解禁となるので一気に終わらせてしまおう。

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スズキ
ECSTAR R7000 99000-21EA0-017 部分合成油 MA2
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評価:5つ星のうち4.4 4.4

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ハンドルバーエンド ウルトラヘビーウエイト カワサキ車用 M8 ゴールド 031579-04
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評価:5つ星のうち4.5 4.5

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BABY FACEレーシングフック

タンデムステップを外し、BABY FACEのレーシングフックを装着。フェリーなどでロープを固定するだけなら左側だけでも良かったが、シートバッグを固定する際にあったほうが良いのでは?と考えて、右側も追加。

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BABY FACE
レーシングフック Ninja ZX-25R ゴールド 005-FK010GD
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ETC再セットアップ&シートバッグ

ETCの再セットアップを毎回お願いしているカー用品店に依頼。30分ほどで手続き完了。

そして、遂にODOメーターが200kmに到達!

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地獄の4,000回転縛りが解け、上限6,000回転(新基準では8,000回転)まで開放。ここまでくれば、幹線道路の流れに乗ることができるので随分楽。遠回りをして、香川から峠を越えて帰宅した。今週末には第二段階の慣らしを終え、オイル交換という流れになりそう。

帰宅後、昔買ったラフアンドロードのバッグ(主にGS1200SSで使用)を出してきて付けてみた。

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一部の装飾パーツに加水分解が見られるもののまだまだ使えそう。サイズはピッタリで、脱着も簡単。背中のワンショルダーバッグと干渉もなく、必要にして十分。

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