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納車!

整備完了の連絡があったので、早速引き取りに行ってきた。

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事前に注文していた純正オプションの防水サイドバッグセットとタンクプロテクションが装備されている。
サイドバッグはGIVI製。左右で大きさが違うのが特徴で、マフラーの排気が当たらないように右側が小さい。底面と両サイドに板を入れれば、空っぽでもスクエアな形を保てるが、見た目がイマイチなので、底面の板だけ使うことにする。普段は小さい方だけ使い、荷物が増えそうな時に大きい方を追加するつもり。ブラケットもネジ2本で簡単に脱着できるので、使わない方は外しておく。

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タンクプロテクションは簡単に貼り直し出来るタイプ。洗えば粘着力が復活するっぽい。

持ち込みでETCの取り付けもお願いしていたので、すぐにでも遠出が可能。アンテナはハンドル左上にイメージ通りに取り付けてもらった。ETC本体はシート下の小物入れに設置。帰宅後、暴れないように細工を施した。

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あとは、ENに付けていたハンドルブレースを移植してスマホホルダーをマウント。また、ヘルメットホルダーが無いので、暫定的にチョイノリメットホルダーを使うことにした。

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まずは慣らし運転。1000kmを目標にしっかり乗っていこう。

納車

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雨の上がった夕方に到着。早速、任意保険の切り替えを済ませて近所を走ってきた。乗っていると、さほど大きさを感じない。4気筒にしては静かで、パワーも思っていたよりある。ウインカーはC2と同じピコピコ音。ハンドル周りのスイッチ操作もC2と似ているので、あまり違和感は無かった。
一転、駐車するとデカイ。C2から長さ110cm、幅18cm大きくなっているので無理もない。バックソナーが駐車時の参考になるが、やはりカメラが欲しい。

夕暮れが近かったので、今日はナビのマップデータ更新作業のみ。

407のナビは10年前にパイオニアから発売されたもの。車両契約後、色々調べていたら、マップデータ更新サービスが3月末で終わるとのこと(申し込みは2月一杯で終了)。手元に車がない状況ながら申し込みだけ済ませておいた。
更新するのは2011年に出た”最終版”となるが、C2に後付けしたナビが2010年のデータだったので、それなりに使えると見込んだ。

メーカーから送られてきた返送キットの手順に沿って、ナビ本体からHDDを外して梱包。1週間程度で戻ってくるようだ。

納車

セカンドマシンはSUZUKI EN125-2A!

実のところ・・・YB125SPを本命に検討を始めたが、吸い寄せられるようにスズキ車になってしまった。
同クラスネイキッドの中で最安なのに豪華装備というのが決め手。2A型は長く販売されており、(中華バイクなので過信は禁物だが)不具合が出尽くしているだろうという考えもあった。また、兄弟車のGN125のメンテ・カスタム情報が豊富にあるというのも心強い。カラーは黒か青の二択。GS1200SSと並べてしっくりくる青にした。

店には昼前に到着。なかなか盛況で朝から納車ラッシュだったらしい。直前にもスクーターが一台売れていた。簡単な説明の後、持参したシガソケとスマホホルダーを装着して準備万端。いざ出発。途中、通り道の2りんかんに寄って、チェーンロック等を購入。あとは、和歌山を目指してひたすら南下するだけ。時折雪がちらつく冬らしい気候で、防風ジーンズとヒートテックだけでは厳しかった。

バイクは軽快で概ね好印象。ポジションが楽で長い時間乗っていられる。振動は気にならない。ノーマルマフラーの音は、静かながら低音が効いている。所々にメイドインチャイナの粗雑さが顔を出す。

慣らし運転で上が使えないのはしんどい。5000回転では流れについて行けず6000回転縛りで行くことにした。早目にオイル交換をしたい。巡行中は6速が欲しくなる。逆に1速が遅すぎて使いにくいので、ドライブスプロケをT15に交換すればバランスが良くなりそう。

125ccは軽くて扱いやすいが、その反面煽られやすいのが欠点。今日は関西人の運転マナーの酷さを思い知った。だいたい、強引に割り込んでくるのは黒いRV車や品の無いエアロが付いたワンボックス。車線変更でミラーを見てないのは、運転席の背もたれを必要以上に倒したヤンキー軽。変なデザインのアルミを履いたシャコタンドイツ車は根本的に道路交通法を知らない。

C2納車

本日、夕方に納車。保険の始期が明日からなので、今日は乗れない。

ということで早速、ナビを取り付けるべくオーディオを外した。

まずは仕切りのプラスチックを切り落として2DIN用のベース取り付け。純正オーディオがアゼストなので特別な変換は必要ない。おそらく配線で苦労することはないだろう。
一つ気になったのが、ETCのアースがオーディオ裏から取られており、そのラインも余りすぎ。前オーナーが自ら付けたのか、カー用品店が付けたのか知らないが随分適当な感じ。ついでなので後ほど処理しておく。

その後、サイドステップカバーとAピラーカバーを外すところまでは順調だったのだが、グローブボックスのヒンジを外すのに手間取って日没、サスペンデット。続きは明日。

GS1200SS納車(2)

輸送汚れをサッと落とす程度の洗車をして、給油ついでに近所をグルッと回ってきた。

不安だった足つきは、一旦車体を起こしてしまえば大丈夫。何となくFZ400のイメージに近い。サイドスタンドの出し入れがしにくいので、慣れるまでは乗り降りに気をつけたい。見かけに似合わず取り回しは軽い。CB400と良い勝負だと思う。

初めてのセパハン。手首に負担がかかるが、自然とタンクをホールドする形になるので比較的楽。乗り味はいたってマイルド。どっしりと安定していて、スピード感があまりない。さすが大排気量車。

一方、ハンドリングはCB400のように軽快というわけには行かない。安定してはいるものの小回りは苦手。これも慣れが必要。

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