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スタンプラリー (神山~なかがわ+第九の里)

D9#1氏と12:30頃に集合。まずは「煮干ラーメン 天性」で腹ごしらえをして出発。

(26km)-「温泉の里神山」-(38km)-「ひなの里かつうら」-(18km)-「公方の郷なかがわ」と、予定通りの3箇所をクリア。比較的回りにくい内陸部を攻略できた。ちなみに、徳島県内で「〇〇のさと〇〇」という道の駅は、この日回った3箇所だけ。偶然。

道路に疎い地域ということでナビアプリに頼りきり。後からログを見ると、距離ロスが目立つ軌跡となっていた。

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本日の走行距離:136km

装備:△EXPアメニタジャケット+ボードLS(夕方~寒い)

更に翌日、買い物がてら足を伸ばして「第九の里」でスタンプを押してきた。

新たに訪れた道の駅:4駅

これまでに訪れた道の駅:19駅 (全87駅中)

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ANKER PowerCore 10000 PD Redux

モバイルバッテリー買い替えに際して考えたのが容量と重量のバランス。E5は16,000mAhの大容量ではあったが、使い切ることが稀だったし、フル充電まで時間がかかるのもマイナスポイント。そもそも、重いので持ち出すこと自体が減っていった。総合すると、10,000mAh辺りがベストという結論に至り、Amazonタイムセールで10000PD Reduxを購入した。

一昔前の5,000mAhクラスより小さいのではないか?と思うほどコンパクトで、iPhone11と並べると、その小ささが際立つ。

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出力はUSB-Aから最大12W、USB-Cから最大18W(同時出力の場合は合計で18W)の高速充電。一方で低電流モードも搭載しており、古いBluetoothイヤホンやワイヤレスマウスを繋いでも途切れること無く充電できるようだ。

本体への給電はUSB-C端子が兼ねる。PD対応の急速充電器があれば、3.5時間ほどでフル充電できるということで、対応品のAnker PowerPort I PDも一緒に購入してみた。

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Anker
PowerCore 10000 PD Redux
価格:¥ 4,299
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.4 4.4

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Anker
PowerPort I PD - 1 PD & 4 PowerIQ
価格:¥ 3,599
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.3 4.3

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ANKER Soundcore Icon Mini

少し前にANKERが「モバイルバッテリー買い替えキャンペーン」を実施しており、5年前に購入したAstro E5を送って1000ptに替えてもらった。モバイルバッテリーは処分が面倒くさいので、こういう取り組みはありがたい。

当然、ポイントを貰って、新しいモバイルバッテリーを注文したのだが、これが欠品中で自動的にキャンセル。同時に注文していたモバイルスピーカーのみが送られてきた。モバイルバッテリーの方は、またじっくり検討するとして、早速スピーカーを開封。

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Soundcore Icon Miniは、IP67の防水防塵仕様で最大8時間使用できる、手のひらサイズのモバイルスピーカー。iPhoneとペアリングして音楽を再生してみると、見かけによらず低音がしっかり。上位機種のSoundCore Sportと迷ったが、こちらで十分だった。

もう一つ同じものを用意すれば、連携してステレオスピーカー化することも出来るらしい。

B07LCFFW35
Anker
Soundcore Icon Mini
価格:¥ 2,599
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.2 4.2

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スタンプラリー (マイントピア別子~みろく)

前回から中3日で再びスタンプラリー。今回はD6#27氏を加えて計3名、AM7:30 大川オアシスに集合した。当初の予定より距離を伸ばして「マイントピア別子」を最初の目的地に設定。いざ高松自動車道で西へ!

府中湖と豊浜SAで休憩を挟んでスムーズに到着。無事スタンプをゲットすると、観光には目もくれず、すぐさま踵を返して来た道を折り返す。

途中、D9#1さんがガス欠でスローダウン(リザーブで復帰)というアクシデントがあり、土居ICで高速を降りて給油することに。到着予定時間にそれほど差がなかったので、そこから一般道で「霧の森」を目指すことにした。

昼食は、霧の森レストラン。猪味噌カツ御膳を頂いた。

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続く目的地は「とよはま」。スタンプブックの特典を使い、ソフトクリーム(おいりトッピング無料)を購入。

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以降、「とよはま」-(12km)-「ことひき」-(17km)-「たからだの里さいた」-(6km)-「空の夢もみの木パーク」-(25km)-「香南楽湯」と順調に消化。(※途中の「滝宮」は改装のため閉鎖中。臨時で香南楽湯にてスタンプを押すことができた。)

この辺でタイムアップだろうと思いつつ「みろく」までの道順を調べてみると、閉館の10分前に到着予定という表示。間に合うかも?と、急いで出発。大きな渋滞も無く、アプリ通りの時間に到着。閉館間際ではあったが、お店のご厚意もあって、本日2つめのソフトクリーム(スタンプブック特典=100円引)を頂いた。

なかなかハードだった一日の締めは、近くのファミレス。皆様お疲れさまでした。

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本日の走行距離:356km

装備:◎レギュレータージャケット+WSベスト(朝夕のみ)+ウインターLS/エクスプローラージーンズ

本日訪れた道の駅:9駅 (滝宮は閉館中につきスタンプのみ)

これまでに訪れた道の駅:15駅 (全87駅中)

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NOLAN X-LITE 2020

NOLAN/X-LITEの2020年モデルが本国でリリース。来年もX-803のままモデルチェンジは無く、3年連続の継続販売となる模様。ただし、従来のコンポジットファイバー版は大幅に縮小され、レプリカはデイビスモデルのみ(在庫調整?)となった。

大半がカーボンモデルとなり、D.ペトルッチと待望のA.リンスがカタログの主役。ペトルッチはウインターテストカラーもラインナップされており、両者のレプリカは、N87やN60でも展開されている。また、来季からMoto2に昇格するA.カネットが初登場。あとは、定番のストーナー、チェカ、デイビス(新色)といったところ。

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予想どおりではあったが、引退のメランドリはカタログ落ち。キャミアも消滅。Moto2で躍進のR.ガードナーは見送られ、かなりライダーを絞ってきた印象。(そんな中、何故かN60にだけM.R.リナルディのモデルが出ていたりする。)

そして、なんと言っても2020年モデルの目玉はX-803"RS"。契約ライダーが使用しているものと同じ、レーシングスペックのスポイラー付き(+スモークバイザー同梱)。設定価格の差を考えれば、迷わずこちらが本命だろう。

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ユーティリティ

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