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ETC再セットアップ&シートバッグ

ETCの再セットアップを毎回お願いしているカー用品店に依頼。30分ほどで手続き完了。

そして、遂にODOメーターが200kmに到達!

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地獄の4,000回転縛りが解け、上限6,000回転(新基準では8,000回転)まで開放。ここまでくれば、幹線道路の流れに乗ることができるので随分楽。遠回りをして、香川から峠を越えて帰宅した。今週末には第二段階の慣らしを終え、オイル交換という流れになりそう。

帰宅後、昔買ったラフアンドロードのバッグ(主にGS1200SSで使用)を出してきて付けてみた。

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一部の装飾パーツに加水分解が見られるもののまだまだ使えそう。サイズはピッタリで、脱着も簡単。背中のワンショルダーバッグと干渉もなく、必要にして十分。

スクリーンインナーパネルカスタム

スクリーンインナーパネルにカーボンシートを貼ってみた。以前、プジョーに貼っていたものと同じシート。アクセントにリバーマークを追加。

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ハッピークロイツ
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(2021年05月現在)
評価:5つ星のうち3.9 3.9

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XF 27mm

結局、中古のXF 27mm(シルバー)を購入。

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ずっと新型と迷っていたが、光学性能は新型と同じで、絞り環の有無と付属品(フード)が主な違い。納期と価格差を踏まえると、新型にこだわらなくても良いか...という結論。

状態がイマイチというものが多い中、そこそこの美品。所有しているPENTAX DA 40mmのフジツボフードが合いそうだったので、39mm→49mmのステップアップリングを噛ませて装着してみた。

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パワーインテークダクト

国内仕様のZX-25Rは、ラムエアの吸気ダクトを絞ることで、意図的にパワーダウン(良く言えば燃費向上?)しているそうで、容易にパワーを得るために、純正のダクトを加工したり、大口径のダクトに交換するというのが定番のカスタムとなっている。今回は、ノーマル比で1.5馬力アップが期待できるという触れ込みのTRICK STAR パワーインテークダクトに交換する。

上が純正ダクト、下がトリックスター。全体的に太くなっているのと、エアクリに繋がるエンド部分の絞り込みが無いことが分かる。

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作業は案外簡単で、カウルさえ外すことが出来れば、特に難しくない。

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なお、純正のメッシュガードは使用不可となり、外した状態で使うか、専用品に交換することになる。Street Tripleでダクト内にトンボが入ったことがあるので、迷わずガード装着。

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早速、近所を一周。速度を出さなければ、さほど変わらないだろうと思っていたが、吸気音が派手になり、慣らし運転の範囲でも明らかに力強さが増しているのが体感できた。

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TRICK STAR
パワーインテークダクト ZX-25R  RAD-034
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慣らし運転

電装品の装着が一通り終わり、動作確認を兼ねた慣らし運転に出かけた。片道約30kmのルートを裏道中心に設定して、4000回転縛り(旧基準)で走行。新しくできた「道の駅 いたの」で休憩。

帰り際、歴代のバイクを撮影している場所に寄って、納車記念の一枚。

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走行距離は100kmに到達。まだまだ序盤。

帰宅すると発注していた大物が届いていた。早く取り付けたいが、ノーマルとの差を体感したいので、初回のオイル交換まで我慢。

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