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カテゴリー「ZX-25R」の検索結果は以下のとおりです。

迎撃準備

台風に備え、少し早めに迎撃体制へ移行。バイクテントは物置に収納し、バイクはガレージに移動。カバーを掛け、ゴムバンドでバタつきを軽減。念のためギアは一速に入れ、ブレーキレバーもロック。

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雨戸を点検すると、戸袋の中、三箇所にドロバチ(おそらくムモントックリバチ)の巣があり、正常に閉まらない。今年は暑さの影響か?アシナガバチをあまり見ないと思ったら、とんでもないことになっていた。硬い巣を落としてサッシを清掃。早めに気付いて事なきを得た。

あとは被害がないことを祈るのみ。

ETC&ドラレコ本体用ステー

ZX-25Rのリヤシート下は、フェンダーレスキットのボルトナットだったり、配線ブラケットが邪魔でETCとドラレコの本体を設置することが難しい。現状、少々強引な位置に押し込んでおり、カードの出し入れが非常に面倒。この状況を改善すべく、ステーを制作する。

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まずは、飛び出しているフェンダーレスのボルト・ナットに蓋をして、これをETCの台座にする。プラ版で作ったETCサイズの板をビス止めして微調整。なお、配線ブラケットは取り払った。

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このプラ版を型にしてアルミ板を切り出す。

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続いてドラレコ。衝撃感知センサーが正常に働き、マイクがノイズを拾わぬようフラットなスペースを確保し、シッカリ固定したい。

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塗装して組付け。

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縦方向に空間が取れたので、これならETC2.0にも対応できそう。

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平日灼熱ソロツー

隣県のパーツショップまで、ひとっ走り。道中は高速道路を使い、クルーズコントロールを実戦投入した。

稼働中はアクセルの入力を一切受け付けてくれないものだと思っていたが、設定した速度で巡航中にアクセルを開けると普通に加速し、アクセルを戻すと、当初設定した速度での巡航状態に戻る。つまり、前方に遅いクルマが出現した場合、一旦加速して追い越し、走行車線へ戻ってまた巡航といった使い方ができる。 

そして今回は、CYCPLUSでのログ取りもテスト。トラッキングは高い精度で、標高や速度の記録も問題ないように見える。ただし気温計はアテにならず、「最高49度」という、とんでもない数字が記録されていた。

データはスマホと接続して、アプリからSTRAVAと同期。そこから.GPXファイルとして出力することもできる。

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