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AZITO3

今更ながらプレイステーション用ソフト「AZITO3」に填っている。2000年2月発売なので、約10年前のゲームだ。

プレイヤーは”正義”か”悪”のどちらかを選び、司令(総統)となって”アジト”を築く所からスタート。そこで研究・開発を繰り返しつつ戦力を整えて、敵基地の陥落を目指す。もちろん攻め込まれたりもするので、防御策も必要だ。そして、それと並行して、人材・財源・食料の確保も考えなくてはならない。

最初、”悪”で始めて、十分な開発もせず、いきなり敵基地にちょっかいを出したら、猛反撃に遭って、あっという間にゲームオーバー。現在は改心して”正義”で出直している。

あくまでも悪側からの世界観で作っているためか、正義側でプレーすると妙にシュール。
・巨大ロボで敵地に乗り込み、資金源となっている病院やデパートを破壊。
・正義の味方が集団で押しかけ、ザコキャラを袋叩き。
・諜報作戦で敵の悪巧みを阻止したと思ったら、仕返しで20億円強奪。
などなど、少し良心が痛む。

そんなこんなで、夜な夜な悪と戦っているのだが、とにかく時間がかかる上、一区切りのタイミングが難しい。あっという間に時間が過ぎて寝不足気味。
ただし、バグが多いのと、動作が重い点は不満。最新のハードで続編を!の願いも空しく、既に開発元が撤退(消滅?)しているのが非常に残念だ。

ubuntu導入

昔使っていた古いマシンにubuntu9.04をインストールしてみた。LINUXを扱うのは10年ぶり位。当時は色々面倒で、導入が大変だったが、コイツは非常に簡単。何の苦労もなく、あっさり動いた。アプリケーションも直感的に使用できるものばかりで、大抵の事は出来る。
ただ、WindowsXPがギリギリ動く程度の低スペックマシンでは、さすがに少々モタつく。

世界陸上

実況の”叫び”がうるさい。夜中に観ながらウトウトしていたら、デター!とかキター!でびっくりして起こされる。相変わらず文字情報も過剰で鬱陶しい。

それはそうと織田裕二が例年に比べて大人しいのは、モノマネによる抑止力が働いているからか?深夜のハイテンションが買われての起用だと思っていたのだが・・・。一方、山本高広は、開催期間中にモノマネが出来ないように、TBSが長距離マラソンで監禁中。今までそんな企画は無かったじゃないか!余りにもわざとらしい企画で、これにはちょっと笑った。

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