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カテゴリー「雑記」の検索結果は以下のとおりです。

EMOBILE カスセン

単にプラン変更するつもりが、EMOBILEのカスタマーセンターとの間で話が拗れて、面倒くさい事になっている。

1/27(水)
カスタマーセンターにプラン変更の電話。
二回線+ADSLの包括的見直しのため電話に出た担当者が少々混乱。何度も保留にされつつ時間をかけてこちらの希望を伝える。
結局『一気に手続き出来ない』と言われ、仕方なく一回線分だけプラン変更。「2月に入ってから改めて電話をする」と約束。
どうやらADSL契約は、個人名に紐付けされているのではなく、個々の携帯電話契約に紐付けされている模様。請求先は一つなのに...。
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・携帯電話回線(A)+ADSL契約
・携帯電話回線(B)
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<手順1>:(B)を安いプランから高いプランに変更。
↓
<手順2>:ADSL契約を(B)に移す。
↓
<手順3>:(A)を高いプランから安いプランに変更。

こんな感じ。この日は<手順1>だけ済ませて、2月に入ってから<手順2>と<手順3>の手続き。

2/1(月)
月が変わったので早速、言われた通りに手続きをしようと思ったら、『回線(A)の契約変更は3月からになる』と言われた。前回、そんな説明は受けていない。
これだと2月は、(A)も(B)も高いプランになる。月々400円安くするつもりが、差額 3,980円を余計に払わなければならず、「それなら、そもそもプラン変更をしなかった。」と主張。
『回答をまとめて、遅くとも明日中に電話する。』という結論。渋々納得して電話を切った。結局この日は<手順2>止まりで、<手順3>は保留。

2/2(火)~2/3(水)
待てども連絡無し。

2/4(木)
こちらから電話。状況を訪ねると、『回答が出次第電話することになっている。』と言いやがった。軽くキレつつ、「回線(A)のプラン変更が宙に浮いた状態なので、結論が出るまで使えない。この間の基本料金はどうするのか?」と宿題を追加。
また、「いつまでに電話を貰えるか?」と聞いても、『回答が出次第。』と煮え切らないので、「次は無いので、今回の対応の不味さも含め、納得出来る回答を。」と念を押して電話を切った。

一時間後、電話が来た。・・・が、主張が全く伝わっていないことが分かって愕然。どうやら、こちらが<手順1>と<手順2と3>が二度手間になったことを怒っているものだと勘違いしている様子。もしそうなら、その程度の事で3日も回答を保留するってどういうこと?絶対おかしい。
こちらの主張は、↑↑2/1(月)のアンダーラインを引いた部分なのに、保留と成っている<手順3>の案件をスッ飛ばして”一件落着”にしようとしたのには、心底驚いた。日本語が通じない。いったい社内でどんな伝言ゲームをやっているのやら・・・。

そして、お決まりの『回答が出次第電話。』さっき「次は無い」と念を押したつもりだったんだけれども・・・。

更に二時間後電話が来た。回答は予想通り『システム上、出来ない。』の一点張り。27日の段階で説明が無かった点と約束の日に連絡が無かった事に関しては『申し訳ない』だけ。こちらの主張は完全無視。
まあ、システム上出来ないのなら納得せざるを得ないが、結論に至るまでの対応が、余りにも不味すぎる。

で、こちらの出した結論。

<手順3>:(A)を 高いプランから安いプランに変更 解約。

支払う金額を最小限に抑えるには、この選択肢しかない。当然、基本料は”日割り”と成るのだが、連絡が無かったお陰で、2日分ロス。少額と言えども、それもこちらが負担というのは腑に落ちない。
さすが悪名の高さは業界No.1。カスターマーセンター=略してカスセンとはよく言った物だ。

餅は餅屋

偏った考え方かもしれないが、力士は相撲が強くて、ゴルファーはゴルフが上手けりゃ9割方OKだと思う。(漫画家は漫画が面白い事が何より重要。)そりゃ品行方正、練習熱心に超した事はないけれど、裏を返せば、時として努力が才能を超えられないという現実があるのも確か。
成績重視のシステムで、最高位に推挙したのは横審。対象力士や親方と同等の責任が問われて然るべきだろう。

現役最強力士を追い出す形になって、目立つのは理事や委員などの外野ばかり。土俵にスポットが当たらなくなったらお終い。

降雪

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