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iPad Pro

6年ぶりにiPadを購入。

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前回所有したのは2012年発売の第3世代。仕事用に買ってみたものの実用に耐えず、徐々に動画と読書とブラウジング専用機化し、1年半ほど使ってWindowsタブレットに乗り換えている。その後も度々検討してみたが、購入には至らず。

決め手は、来年リリースされるiPad版Photoshop。Apple Pencilとの組み合わせで、今度こそ戦力になると見込んだ。

サイズは持ち運びを想定して11インチを選択。当時のiPadより若干大きくなって凄く薄く、約30%も軽くなっているようだ。純正ケースはコスパが低く思えて、Amazonで高評価だったものを注文。1/4の値段だったが、特に問題ない。

半日かけてインストールするアプリを取捨選択。一通りのセットアップを終え、快適に使えるようになった。

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Apple(アップル)
iPad Pro (11インチ, Wi-Fi, 64GB)
価格:¥ 93,791
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.4 4.4

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Apple(アップル)
Apple Pencil(第2世代)
価格:¥ 14,645
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.6 4.6

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Ztotop
iPad Pro 11 ケース 磁気吸着(ブラック)
価格:¥ 2,599
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.4 4.4

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スマートホーム

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AmazonプライムデーでECHO DOTを購入してスマートスピーカーデビュー。同時に早期予約で、家電コントローラー「LS mini」(写真左)を購入した。安く買えたが1ヶ月以上待たねばならず、1階と2階で2つコントローラーを用意するつもりだったこともあって、即納だった「ここリモ WXT-200」(写真右)に飛びついてみた。

まずは、先に届いた「ここリモ」。エアコン制御がメインの製品で、テレビとシーリングライトの制御はオマケ程度。出来ることが限られており、入門機と割り切ったほうがいいだろう。リモコンの登録は選択方式で、初期設定が割と簡単だった。この辺りは電力会社が販売するだけあって、極力初心者向けに作ってある印象。ただし、アプリの出来がもう一歩で、シーリングライトの制御にも不具合が残っている状態。

続いて本日届いた「LS mini」。カスタマーレビューに酷評が並んでおり、一旦キャンセルすることも考えたが、せっかく早期で買ったのだからと待ってみた。設定は拍子抜けするほどスムーズに完了。おかしな動きも無い。どうやら8月末のアップデートで不具合が潰されているらしい。温度、湿度、照度センサー内蔵で、赤外線リモコンの学習にも対応。定形アクションが細かく設定できるため、アイデア次第で様々な使い方が出来るだろう。ここリモが改善されないなら、こちらをもう一台買ってもいい。

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Live Smart
LS Mini スマートホームコントローラー
価格:¥ 4,980
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち3.3 3.3

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Chubu Electric Power
『ここリモ』スマ―ト家電コントローラ WXT-200
価格:¥ 4,980
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち2.9 2.9

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Amazon
Echo Dot (エコードット) 第2世代 - スマートスピーカー

評価:5つ星のうち3.9 3.9

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Satechi マグネット ベントマウント

QUAD LOCKにも車載ホルダーが用意されているが、脱着やUSBソケットの位置などを考えるとマグネット式の方が便利。ならば、QUAD LOCKケースを付けたまま、マグネットホルダーに対応できないか?と試してみた。

まずは、窪みの直径が約31mmということで、手持ちの中から30mmのプレートを貼り付けた。この状態だと奥行きが約0.3mm減るので、最悪爪が引っかからないかと思ったが、若干固くなる程度で問題なくマウントできた。

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次に、これに合いそうなマグネットホルダーを物色。直径28mmのホルダーがSATECHIから出ていると知り、これならば!と早速購入。

通常、エアコン送風口に挟むタイプは、風向調整を諦める場合が多いのだが、このホルダーは小さいので、カクタスのこの位置↓に収めることが可能。ゴム爪も短く、フラップを左右に動かすことができる。

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ちなみに今まで使っていたホルダーは、この位置。フラップを一番右(全閉)にして使っていた。

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干渉もなく、画面の角度もバッチリ。磁力も十分。

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B019PJLU32
Satechi
アルミニウム車載ホルダー [エアコン送風口式 マグネット]
価格:¥ 1,199
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち3.9 3.9

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QUAD LOCK

旧型で凌いでいたスマホホルダーを新調。ずっとミノウラを使っているので他メーカーの製品を試してみる。

今回購入したのはQUAD LOCK。元々はKickstarterで出資を募り、商品化されたもので、最大の特徴はマウントがシンプルであるということ。クランプも細いため、ハンドルの空きスペースが少ない場合でも付けられそう。(偶然、公式サイトの使用事例写真がStreet Tripleで、イメージしやすく、躊躇なく購入できた。)

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スマホケースは専用品。普段使っているケースはマグネット対応の薄型ケースだが、どうせバイクに乗る日はずっとバイクなので、その都度入れ替えて使うことにした。

爪を窪みに合わせて、45度捻れば簡単に固定。外すときはロックレバーを押して45度捻るだけ。横向きに固定することもできる。

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シンプルで良くできたマウントだが、若干高価なのが残念なところ。あと、レバーの色違いがあれば是非欲しい。

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QUAD LOCK
モーターサイクルマウント QLM-MOT
価格:¥ 6,050
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.3 4.3

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QUAD LOCK
TPU ポリカーボネイト製ケース iPhone 7/8用 QLC-IP7-B
価格:¥ 3,672
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.2 4.2

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I/O DATA REC-ON HVTR-BCTX3

nasneがミラーリング環境下での視聴不可と知って、お手上げ状態。このまま持っていても出番が少ないと考えて売却。幸い生産終了で一定の需要があるらしく購入金額分を回収。iOSアプリもキャンセルできた。

ということで、他に選択肢も無いので、I/OデータのREC-ONに買い替え。設置は、我が家の10年選手で、Blu-rayが読めなくなって久しいHDDレコーダーと置き換える形。HDDはメーカーアウトレット品のAVHD-AUT1.0B。アンテナとLANケーブルを繋ぎ、HDMIはコンバーターでYPbPr+L/Rに変換してSlingbox350へ。Slingbox350の出力端子からモニターのD端子+L/Rへ接続した。

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初期設定を済ませて早速視聴。何故か視聴用と番組表で分割されているアプリをiPhone、Android、Windows10(2台)でダウンロード。無料なのは良い。レスポンスはイマイチだが、問題なく視聴できた。

肝心のミラーリングは、nasne同様、リモート視聴でHDMI出力がブロックされておりNG。ダメ元でFIRE TVにアプリを転送してみたが、案の定NAT超え不可。ということで、車内ストリーミングはSlingboxを使って、Fire TVのアプリから視聴する形に固まった。

B0143P0PZC
アイ・オー・データ
デジタル放送対応ネットワークテレビチューナー HVTR-BCTX3
価格:¥ 19,600
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち3.8 3.8

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B00S8RXZ8Q
アイ・オー・データ
24時間連続録画対応 ハイグレードカスタムハードディスク AVHD-AUT1.0B
価格:¥ 8,500
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち3.4 3.4

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Sling Media
インターネット映像配信システム Slingbox 350 SMSBX1H111
価格:¥ 31,800
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち3.8 3.8

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Portta
HDMI入力 to アナログ コンポーネント RGB YPbPr コンバーター 1080I
価格:¥ 2,500
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち3.5 3.5

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ユーティリティ

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