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カテゴリー「GS1200SS」の検索結果は以下のとおりです。

RadarPhone S02

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バイクにレーダー探知機を搭載。以前、高松道で白いセダンに煽られ、道を譲ると覆面パトだったことがある。取り締まり対策はもちろん、最近は様々な道路情報も取れるようで、危険予測に役立つだろうと、試しに買ってみた。

取り付けは、ベースをトップブリッジに貼り付けただけ。電源はシガソケから取り、ケーブルを短く加工した。簡単に取り外しできる。

この機体は、スマホとBluetoothで接続し、専用アプリで機能拡張できるのが特徴。(もちろん本体だけでも動作する。)シンプルな外観が気に入った。普段は車で使用し、バイクで出かけるときだけバイクに。という使い方を想定している。

B00CRVGJ2I
コムテック(COMTEC)
スマートフォン接続対応GPSレーダー探知機 RadarPhone S02

評価:5つ星のうち2.8 2.8

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シガソケ追加

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カメラの電源用にGS1200SSにもシガソケを追加。位置は以前付けていたハンドルの右側。
その場所に付けていたグリップヒーターのスイッチは、シガソケのマウンタにとりあえず共締めしてみた。

B002A5UJ90
ニューイング(NEWING)
DCステーション シングル NSMS-002

評価:5つ星のうち3.8 3.8

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GS1200SS走り初め

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先日のツーリングでGS1200SSは出動しなかったので、これが今年の初乗り。いつもの機関維持コース約35kmを1時間で一周してきた。

充電端子

GS1200SSのバッテリーはシート下の狭いスペースにあって外すのが大変。乗る前に継ぎ足し充電するのも一苦労なので、充電用の取り出し端子を取り付けた。
購入したのは、デイトナの電源防水ソケット。これをバッテリーの+-に接続し、シートカウル下に収納。充電する際はヘルメットホルダーのスリットから端子を取り出して充電器と接続する。

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続いて充電器の方を加工。防水ソケットとワニ口クリップを必要に応じて交換できるようにした。

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B001D45QJC
デイトナ(Daytona)
バッテリー充電用プラグ 66341
価格:¥ 1,147
(2019年11月現在)

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メルテック(meltec)
バッテリー充電器 DC12V用 定格6.5A SC-650
価格:¥ 4,790
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.1 4.1

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小物追加

EN125は走行中の風がモロに手に当たるので、GS1200SSに比べてグリップヒーターの効きが悪い。そこで、ナックルガードを装着することに。
購入したのは汎用品で、ミラーネジに共締めするタイプ。純正のミラーだと高さが合わないと思われるが、逆ネジアダプターのお陰で調度良い高さにポン付けできた。念のため、ビキニカウルを少しだけ前傾させて干渉対策も施している。これで効果が無いならハンドルカバーを付けるしかない。

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次にGS1200SS。サイドスタンドを跳ね上げる際に”とっかかり”があると少し楽になるのでは?と思って、サイドスタンド下しサポート(BMW650X用)なるものを付けてみた。

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B00DEX0TXI
バイクパーツセンター
ナックルバイザー 汎用 左右セット クリア 314603
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(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち3.4 3.4

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TOURATECH
サイトスタンド下ろしサポート BMW G650Xchallenge/YAMAHA XT1200Z SuperTenere(-2013)


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ユーティリティ

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