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カテゴリー「EN125-2A」の検索結果は以下のとおりです。

リムステッカー

明るいブルーと迷ったが、GSと同じイエローにした。リヤの方はもう少し太いシールでも良かったかも?安物だけど、貼ってしまえば問題なかった。

アンダーカウル&シーソーペダル

中国に発注していた荷物が到着。注文から二週間弱、トラブル無くスムーズに取引完了。注文の方法や送料の目安が分かったので今後も活用したい。

まずは、純正アンダーカウル(100元=1,950円)。付属のEN125-2A専用ブラケットで簡単装着。

ビキニカウルと併用することで見た目のバランスが良くなった。

続いてシーソーペダル(25元=487円)。踵の方にもペダルが付いていて、これを踏むことでシフトアップが可能になる。もちろん従来の方法でも操作が可能。こちらも取り付けは簡単だった。

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作業ついでに、この前付けた汎用ビキニカウルのボルトを専用のものに変更。さらにカウル中央下のネジ穴とフロントフォークロアブラケットの空きネジ穴をホームセンターのステーで繋いだ。グラつきが大幅に軽減。

汎用ビキニカウル

汎用ビキニカウルを購入。どこかを削ったりすること無くポン付けできたが、ホームセンターのボルトを使ったので結構苦労した。専用のボルトに交換するつもり。

値段が値段(1500円)なので、モノはそれなりだが、随分雰囲気が変わって満足度は高い。

GS1200SS(黒)用の純正ステッカーが手元にあったので貼ってみた。

メーター誤差

EN/GN125はメーター誤差が大きいことで有名らしいので、以下のアプリを使ってテストしてみた。

 速度計

GPSを使って速度を計示するアプリ。設定した速度で警告アラームを鳴らしたり、最高速度や平均速度、標高を記録してくれる。また、日の出、日の入り時刻の表示があったり、iPodと連携するなど機能も豊富。バックグラウンドでも動作する。

 

 

 

早速iPhoneをEN125にマウントして出発。いつもの堤防沿いを往復50km走ってみた。メーター読み60km/hが実際は約50km/h。70km/hで62~3km/h?実用域で10km/h前後速く表示されることが確認出来た(距離計も10%増し)。

純正メーターが正しい速度を表示するに越したことはないが、こういう所でアバウトなのが中華バイクの宿命。一度体感しておくことで安心できる。

速度計アプリが意外と便利だったので、今後も常用決定。

小物装備

今日は仕事の隙を縫って昨日買ってきた小物を装着。

USBはGSでも使っているニューイングの1ポートタイプに換装→ハンドルブレースの右側が空いたのでドリンクホルダーを装備。

純正キャリア用のネジ穴を利用し、グラブバーに荷掛フック。

その他、ヘッドライトコントローラー(High/Low切り替え)のカプラが抜けやすかったので対策を施し、グリップヒーターと干渉していたアクセル側のバーエンドに外径20mm内径6mm厚さ2mmのワッシャーを二枚噛ませて締め直した。

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