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カテゴリー「グルメ」の検索結果は以下のとおりです。

すだちマーマレード

近所からスダチのおすそ分けを頂いたので、昨年同様、一部をマーマレードにしていく。

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少量の洗剤をつけた金たわしで丁寧に洗い、よく濯いだら、キズや色の変わった部分をピーラーで削ぎ落とす。

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半分にカットし、絞って種を捨て、薄皮を取り出してザックリ切る。外側の緑の皮も5個分程度細切りにする。(果汁は保存。)

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水を入れたフライパンに薄皮と皮を入れ、中火で沸騰する手前まで加熱。10分放置してから、ザルへ開けて流水で洗う。この工程を2~3回繰り返すと苦味が取れる。

ザルからフライパンへ戻し、水400ccを加えて中火で10分程度煮る。大さじ8杯分の砂糖を少しづつ加え、取っておいた果汁を入れて煮詰める。

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とろみが付いたら火を止め、煮沸消毒したガラス瓶に移して完成。(蓋は粗熱が取れるまで緩めておく。)

今日は別のお宅から栗のおすそ分けも頂いた。

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EZ-CRUISE初走行

昼食ついでにEZ-CRUISEの実走行。高速道路を一区間だけ走行してきた。

まずは上板サービスエリアでカレー。

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▲ PENTAX Q7 + 04 TOY LENS WIDE ( ISO=1600 | F=7.1 | SS=1/40 )

前走車との距離を測りつつ、任意の速度に達したところで設定ボタンを二秒押してクルーズモードへ。上り坂や下り坂は関係なく、常に速度は一定に保たれる。

作動中は、ボタンで速度を足したり、減速したりという微調整が可能となる。解除する場合は、前後いずれかのブレーキを操作するか、クラッチレバーを握るだけ。

疲労軽減に繋がるのはもちろん、「つい速度が出ていた」というようなミスも防いでくれる。実際に使ってみると、スロットルの開閉幅が大きい小排気量車にこそ有効な装備に思われた。

道の駅 くるくるなると

吸気カスタムを施したZX-25Rの燃調設定を+3から+2に変更。試乗ついでに、新しい道の駅「くるくるなると」まで行ってきた。平日の昼間ながら、駐車場に常時数台の空き待ちが出るほどの混み具合。バイクは7、8台だったので余裕があった。

鳴門にまつわるオブジェが配置され、屋上には人工芝の休憩スペース。ソリ遊びができる斜面やジップラインといった簡易アトラクションもあった。

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▲ X-M1 + NOKTON 35mm F1.2 ( VELVIA | ISO=200 | SS=1/1600 | EV+0.3 )

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▲ X-M1 + NOKTON 35mm F1.2 ( PROVIA | ISO=200 | SS=1/2000 | EV+0.3 )

丁度「おいもあんぱん」が焼き上がる時間に当たったので、お土産に購入。

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▲ X-M1 + NOKTON 35mm F1.2 ( PROVIA | ISO=200| F=1.4 | SS=1/180 )

西から黒い雲が迫る中、あすたむらんど方面から帰宅した。燃調を一段階薄く設定してみたが、市街地走行に問題なく、ワインディングでは力強さが感じられた。暫くこのまま走ってみて、問題なければ+2で固定したい。

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