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桜ソロツー2024

毎年恒例の桜撮り。ピークを外したがギリギリ間に合った感じ。

今年は、新しいフィルムシミュレーションのREALA ACEを試しつつ、Velviaを併用。

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▲ X100VI ( REALA ACE | ISO=125 | F=2 | SS=1/550 ) *Crop

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▲ X100VI ( Velvia | ISO=125 | F=2 | SS=1/420 )

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▲ X100VI ( Velvia | ISO=125 | F=2 | SS=1/850 )

FUJIFILM X100VI

X100シリーズの新型がいよいよ発売。世界中で争奪戦が繰り広げられる中、国内90台という激レア限定版の抽選に申し込みつつ、通常版も解禁日に予約。

抽選には玉砕したが、無事に通常版を1台確保することができた。

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X100シリーズは、コンデジとして見ればやや大きくて重いが、最新のフラッグシップミラーレス機と同等の性能が詰まっており、ハイブリッドビューファインダーやチルト液晶、内蔵ストロボ、内蔵NDフィルターといった実用機能も犠牲にしていない。

6代目は、X-H2やX-T5と同じ40MPセンサー、同じ画像エンジンを採用。最新のフィルムシミュレーションが全て使えるのはもちろんのこと、シリーズ待望の手ぶれ補正(5軸6段)を搭載。追加ユニットなしでFrame.ioにまで対応している。

B0CV523K92
FUJIFILM
X100Ⅵ シルバー

評価:5つ星のうち5.0 5.0

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XF16-80mm F4 R OIS WR

いわゆる「小三元」と呼ばれる標準ズームを購入。F4通しではあるが、守備範囲が広く、24-122mm(35mm換算)をカバー。最短撮影距離が全域で35cmというのも使い勝手が良く、旅の友に最適。

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しかも、6段分の手ブレ補正まで内蔵。古いX-T1が、現代風の使い勝手に変身した。

ついでに、JJCの角型レンズフードを別途購入してみた。金属製でやや重いが、全長を短くできるメリットがあり、常にフードをつけっぱなしで使う派なら、純正の花形フードよりオススメ。

B07VC9J2T9
FUJIFILM
XF16-80mm F4 R OIS WR
価格:¥100,000
(2024年03月現在)
評価:5つ星のうち4.4 4.4

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B0C3645JVL
JJC
XF16-80mm F4 R OIS WR用レンズフード LH-XF1680F4R
価格:¥5,018
(2024年03月現在)

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