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カテゴリー「カメラ」の検索結果は以下のとおりです。

SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO | Art

SIGMAがSONY EFマウントに投入した第一号である「70mm F2.8 DG MACRO | Art」は、”カミソリマクロ”の異名を持つ「MACRO 70mm F2.8 EX DG」を2018年に復刻したレンズ。画質最優先を謳うArtラインに於いては珍しく、600g(Eマウント版)を切り、比較的手に取りやすい価格で販売されている。

銅鏡が細いため、α7cと組み合わせても扱いやすい。

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ピントが繰り出し式のため、AF速度には期待していなかったが、ストレスがない程度で動くのは意外だった。

70mmという焦点距離は、APS-C機で50mmのを使う感覚に近くて馴染み深い。マクロに限らず活用できそう。唯一惜しいのは絞り環が省かれている点くらいだろうか。

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▲ α7c + SIGMA 70mm F2.8 DG Macro | Art ( ISO=1600 | F=8 | SS=1/80 )

B07D1CL96G
SIGMA
70mm F2.8 DG MACRO | Art A018 SONY E mount 00-85126-27165-7
価格:¥52,540
(2023年06月現在)
評価:5つ星のうち4.5 4.5

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しまなみ海道 レンタルバイクツーリング

AM6:30に集合し、一路今治へ。予約していた原付に乗り換えて「しまなみ海道ツーリング」スタート。

往路は、道の駅でスタンプを集めつつ、ゆったり走行。お借りしたPCX125は、そこそこパワーがあって乗りやすかった。

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■ 亀老山展望公園

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■ 多々羅しまなみ公園 「水軍海鮮丼」

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■ 生口島 「怪獣レモン」

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尾道で折返した時点で出発から5時間。既に14:00を回っており、レンタルバイク返却時間の17:00に間に合うか?微妙な情勢になってきた。

後半は猛然と巻き返す旅。賽銭箱方式の料金所にも徐々に慣れ、スムーズに通過できるようになった。今治市街で速やかに給油を済ませ、バイク店へ帰還したのが16:59というタイミング。清々しい達成感があった。

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本日の走行距離:183km

△装備:エアーコンテンド+EXPコーデュラデニム(午後寒い)

その後、帰りに道の駅二箇所に寄ってスタンプをGETし、本日のミッションを達成。

新たに訪れた道の駅:6駅 これまでに訪れた道の駅:47駅 (23-24年版BOOK=6/90駅)

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再び TECHART LM-EA9

運悪く返品となったLM-EA9を改めて購入。電源を入れるまでドキドキしたが、今度は正常に動いた。

まずは、Super-Takumar 55/1.8。LM-EA9と組み合わせれば、オートフォーカス化だけでなく、最短撮影距離の短縮が可能になり、使い勝手が大幅に向上する。但し、LM-EA9の設定に55mmが無く、50mmか60mmで設定する必要がある。他にも37mmという半端なレンズも持っているので、ファームウエアの更新でカスタムできるようになってほしい。(旧型のLM-EA7はスマホアプリでカスタムが可能だった。)

約1ヶ月前に注文していた激安ねじ込みフード(199円)が船便で到着したので付けてみた。ケラレなく良好。

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続いてHELIAR 40mm。ピント機構がないため、ヘリコイドアダプターが必須というレンズも手軽にAF化。フードと一緒に届いた28mmのプラキャップ(49円)に交換して、ねじ込みキャップの煩わしさから開放。沈胴させてコンパクトに持ち運べるツーリングスナップシューターの完成。

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B0BGNQG1JC
TECHART
LM-EA9
価格:¥57,280
(2023年04月現在)
評価:5つ星のうち3.5 3.5

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