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カテゴリー「C125」の検索結果は以下のとおりです。

リヤカゴ装備

新しいリヤBOXを買うつもりではいるが、その前に自転車用のカゴを試す。今のところ、積載する最大の荷物がサーモスの保冷バッグになるので、当面は、これが入ればOK。

取り付けは、付属していたブラケットを前方だけ使用し、ボルトを短いもの(M6 30mm ステンレス皿ネジ)に交換した。後方はタイラップ。これだけでガッチリ固定できている。

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自転車に取り付けるには「少々重い」という評価になっている頑強な鉄カゴなので、10kgの米だったり、2L×6本のペットボトルを箱買いしても問題なさそう。また、釣り道具のような濡れたものでも気にせず放り込めるし、空車状態では横風の影響を受けにくいというメリットもある。

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また、フレームそのものが荷掛けフックになり、カラビナや荷締めベルトで荷物やバッグを吊り下げたり、長尺物を固定したりという使い方も考えられる。ロープで縛れば、容量を超えた積載にも楽々対応可能という万能感。

一方、セキュリティーが気になるが、そもそも財布やカギは、ジャケットか身につけたカバンに入れる習慣で、ヘルメットにはホルダーがある。保冷バッグも買い物中は持っていくので問題なし。一応、スーパーの帰りにコンビニに寄るなど、少し離れる場合に備えて、ダイヤルロックワイヤーを携行する。

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B078MG91T5
パナソニック
リヤバスケット ブラック NCB2166S YD-4541
価格:¥3,036
(2021年09月現在)
評価:5つ星のうち4.3 4.3

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サーモス保冷バッグ

近所のスーパーがセルフレジを採用。カートにマウントしたリーダーでバーコードを読み取りながら買い物をすすめ、最後にそのリーダーを精算機に繋げて支払いを完了させるという流れ。レジの長い列に並ぶ必要がなくなって便利になった。更に、レジカゴに被せるタイプの大型バッグを使えば、詰替え作業までスキップできて効率的。

その「精算機ワンストップ作戦」を実行すべく、サーモスの保冷バッグを購入した。レジカゴにピッタリのサイズで、型崩れしない丈夫な作りだったり、安心のサーモスブランドでしっかり保冷してくれたり、肩に掛けられる長さの持ち手だったりという、細かいところが行き届いた優良品。

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ただ、一点だけ問題。GIVI BOX(B37 BLADE)の蓋が閉まらない...。ロープを掛けるか、最悪、近距離なのでこれでもいいかと思ったり。

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とりあえず、BOXの大型化を検討中だが、その前に一つ試したいことがあって、あるものを発注。果たして目論見通りいくか!?

B0793D24Y9
サーモス
保冷買い物カゴ用バッグ 25L ブルー REJ-025 BL
価格:¥1,891
(2021年09月現在)
評価:5つ星のうち4.5 4.5

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剣山

ようやく晴れたので参加しているラリーの標高タスクを消化。通行止めなどのリスクを考え、無難に剣山(見ノ越峠)を目指すことに。今回は、穴吹川沿いに492号を南下し、438号を西側から登るルートを選択。

長雨の影響で水が出ている場所が多く、大きめの落石なども見られた。途中、景色が良いところでバイクを停め、撮影しながらゆっくり登頂。

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トンネル手前の大岩で小休止。

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峠の駐車場は通過して、そのまま貞光方面へ。約900mを一気に下る九十九折が楽しい。

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本日の走行距離:137km

THE WORLD ADVENTURE WEEK 完走!

昨日、久々に針テラスまで往復して、最難関の390kmタスクを完了。一夜明け、これまでの激闘の汚れを洗い流してウイニングランに出発。残していた45kmを消化して、1,000kmに届いた。

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最終日のお題は「三名以上のグループ走行」。参加人数が少なく、地方では達成が困難。この項目だけ未達成のまま合計2,500点で全日程を終えた。現時点で約700人ほどが1,000kmを越えており、抽選への参加権を持っているようだ。

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THE WORLD ADVENTURE WEEK

KTMが主催するTHE WORLD ADVENTURE WEEKに参加。1週間で1,000kmを走行し、1日1個のお題をクリアしていくイベント。なお、距離や標高の記録は、専用アプリの「RISER」で行い、参加車両はKTMでなくてもOK。

お題を1個クリアする度に、ヘルメットやウエアなど、景品への抽選権が得られると同時に、250ポイントを獲得できるというのが大まかなルール。お題を4個以上クリアし、1,000km走破で得られる1,000ポイントを合算=合計2,000ポイント以上集めた人の中から、抽選でKTM 1290 SUPER ADVENTURE Sが1名に当たる。

今月5日からのスタートで、今日現在の参加人数は、全世界で約2,300人。意外と少なく、2,000ポイントさえ取ってしまえば、そこそこ現実味のある当選確率になっている。

初日と2日目は低調なスタートで「ソーシャルメディアにシェア」のみ消化。本日、3日目から本気モードに突入し、AM1:00からC125に乗って「KTMディーラー訪問」を達成。朝からZX-25Rで剣山に登り、2日目のお題「標高890m地点を通過」を1日遅れでクリア。

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そして午後は、空模様を見ながら県境を往復。距離を稼ぎつつ、金曜分の「1週間に5回乗車」を先取った。早々に1,000ポイントを獲得し、あとは総走行距離を残すだけという状況。

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この先、天気予報が良くないので、1,000kmを越えられるか分からないが、無理せずに楽しみたい。

■ THE WORLD ADVENTURE WEEK

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