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カテゴリー「バイク」の検索結果は以下のとおりです。

モリワキ フルエキゾーストマフラー メガホン

検討中だったC125のマフラーをモリワキのメガホンに決めた。せっかく替えるのだから純正マフラーとは180度違う雰囲気にしたくてカラーはブラックを選択した。

マニュアルによると、ステップを外してから取り付けるとのことだったが、エンジンの装飾カバーを外すだけで作業可能だった。マフラーステーは純正のまま。これがそこそこ重いので、重量減は約1.3kに留まる。

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タンデムステップにプレートを挟んで位置を変更するのだが、常時BOXを積んでいるので、外してしまった。フランジナットにアンチシーズを塗り、トルクレンチで各所指定の数値で締め付けて完成。

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15分ほどの慣らし運転を経て、スーパーまで往復。音量は大きくなく、やや低音が効いた感じ。高回転までよく伸び、振動が減った印象。エンジンブレーキもマイルドになって、更に乗りやすくなった。

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モリワキ(MORIWAKI)
フルエキゾーストマフラー メガホン ブラック
価格:¥52,271
(2020年05月現在)

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パフォーマンスストア限定品通販

期間限定でクシタニパフォーマンスストアの限定品が通販できるサイトがオープン中。サイトを眺めつつ、狙っていた商品の追加を待っていたのだが、それなら針テラス店へ電話して、送ってもらった方が早いということに気がついて取り寄せ。今回購入したのは3点。

■ P-5044 AK ハイカットスニーカー

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SHINICHIRO ARAKAWAとのコラボスニーカー第2弾。以前購入したアディ◯ス風のAK-SNK01の履き心地が良く、この某コ◯バース風ハイカットも・・・と考えていたが、タイミングが合わず買えていなかった。カラーはイエローを選択。鮮やかな色ながらOLDな雰囲気。バイクで使えるように、一番下のシューレースホールが内側にオフセットされ、スエード調素材のチェンジパッドが装備されている。付属するゴム紐に交換すれば脱ぎ履きが楽。

■ P-5052 コンパクトバックパック

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同じくSHINICHIRO ARAKAWAとのコラボの折り畳める簡易バックパック。畳めばマグカップの1.5倍程度ながら、広げればフルフェイスヘルメットが収納できるほどの収納力がある。荷物が増えた時のためにシートバッグやレッグバッグに忍ばせておくも良し、普段からレジ袋として活用するも良し。

 

■ K-1958T リニアフーディー(CAFE)

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最後は今シーズン大人気のリニアフーディー。カタログに掲載されているもの以外に2種類の限定版があり、カラーバリエーションが豊富。散々迷った挙げ句、カフェ限定版のブラックにした。同色プリントで背中にカフェロゴが入っている。昨年のレブロフーディーと比べて厚めのしっかりした生地。

K-2353 フィンジャケット

昨年は春夏ジャケットを見送ったので、今年はメッシュ系以外を全て試着。じっくり選定した中から、ミリタリーテイストのフィンジャケットを購入した。昨年Ver.も試着しているが、身幅が広くなり、生地自体も柔らかくなった印象。

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このジャケットの凄いところは、本来、防寒を主な目的としたミリタリージャケットの高い襟やファスナー前のフラップといったデザイン上の特徴をそのまま、飛び石などから首を守るための構造だったり、防水防風だったりのバイクウエアとしての機能に変換している点。

メーカーは防水ジャケットを謳っていないが、生地自体は防水(初期耐水圧10,000mm)。この生地で前面のファスナーを止水タイプにすれば、比較的低コストで防水化できるはずだが、止水ファスナーには開閉が重いというネガな部分があり、柔軟性も劣る。あえて開閉が軽く、柔軟性がある通常タイプのファスナーを採用しながら、ボタン留めのフラップを追加することで雨水の侵入を防ぐという構造。防水性と快適性をミリタリー調デザインを用いて、さり気なくまとめている辺りが秀逸。

ちなみに、防水生地+止水ファスナーを使ったアメニタジャケットも併売しており、全く違う方向性のアウトドア風ジャケットに仕上がっている。こちらは、一つ前のモデルを所有しているが、使い勝手が良く、最も稼働率の高い一着。どちらも軽く着られて防水性のあるジャケット。どちらを選ぶかは好みの問題だろう。

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KUSHITANI(クシタニ)
フィンジャケット ブラック L K-2353
価格:¥49,437
(2020年05月現在)

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マフラー考

C125のマフラーを検討中。もうワンパンチ欲しいが、レーシー過ぎる見た目になるのは避けたい...という鬩ぎ合いの中、候補を三本に絞った。

① ãƒ¨ã‚·ãƒ ãƒ© GP-MAGNUM サイクロン
【音量】 近接:89dB 加速:77dB
【重量】 3.0kg (ステンレスカバー)

全域で純正マフラーを上回る性能ながら、比較的手頃な価格で流通。ヨシムラブランドを選んでおけば間違いないと思いつつ、大きめの音量が気になる。重量に関しても純正のマフラーステーを流用するタイプで、さほど軽くならない。

② モリワキ MEGAPHONE
【音量】 近接:85dB 加速:73dB
【重量】 2.6kg

新型サイレンサーを採用。シンプルなデザインと主張しすぎない音量が◎。リヤ周りの整備性が向上する一方、タンデムステップの位置が変更される。

③ ナナカンパニー NA-01
【音量】 近接:85dB 加速:71dB
【重量】 2.0kg

スーパーカブに特化したカスタムパーツメーカーで国内製造品。軽くて見た目が好みで音も静か。中高速域での伸びを重視したため、低速ではノーマルマフラーに逆転される回転域が見られる。

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ヨシムラ(YOSHIMURA)
フルエキゾースト GP-MAGNUMサイクロン EXPORT SPEC ステンレスカバー 110A-40F-5U50
価格:¥40,881
(2020年04月現在)
評価:5つ星のうち4.4 4.4

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モリワキ(MORIWAKI)
フルエキゾーストマフラー メガホン ステンレス 01810-H11R3-00
価格:¥54,911
(2020年04月現在)

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ナナカンパニー(NANACOMPANY)
NA-01ステンレスマフラー
価格:¥ 49,500
(2020年04月現在)

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桜ソロツー2020

C125からStreet Tripleに乗り換え、毎年行っている峠へ。満開。

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