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タグ「カスタム」の検索結果は以下のとおりです。

ETCアンテナをハンドルポストからシュラウドの内部に移設。

本来この場所には、純正アクセサリーの12V電源ソケットが収められるようになっており、固定用のネジ穴が用意されている。

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そのネジ穴を利用し、ETCアンテナステーを固定してみたところ綺麗に収まった。

四角で囲んだ辺りにETCアンテナを仕込んでいる。

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スリットからインジケーターランプの確認も可能。

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早速最寄りのインターから高速に乗ってテスト。問題なく反応してくれた。

予算面で二の足を踏んでいたフェンダーレスキットが、新春セールで安くなっていたので購入。元々、Daytona675ユーザー等から支持されつつも諸事情で市場から消えていた品の再販というか復刻というか・・・現在は、トライアンフ横浜港北のオンラインショップ「T.T&LATEST」で購入できる。

ウインカーとリフレクターは、純正品を再利用。ナンバー灯のハーネスは加工が必要。また、フェンダー内に収まっていたハーネスは車両側に収納する形になる。

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樹脂製のノーマルフェンダーに比べて剛性が高く、高級感がある。かなり攻めた角度に見えるが、車検対応品。(但し、2021年4月1日以降の新規登録車に適用される新基準ではアウトになると思われる。)

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この季節は、レバーが常時キンキンに冷えており、せっかくのグリップヒーターやハンドルカバーが台無し。今回導入したレバーグリップは、そんな指先の冷えを軽減してくれるアイテム。

まずはNAVIから装着。レバーにパーツクリーナーを吹いて押し込んでみたが、中々入らず苦労した。

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その反省を活かし、Street Tripleの方は別の方法。レバーエンドに極少量の洗車用洗剤を塗り、水に浸けたレバーグリップをねじ込んだところ、ものの数秒で難なく装着できた。洗剤を洗い流し、乾くのを待つ。

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とりあえずNAVIで出かけてみたが、効果は覿面。ストレスから開放され、近距離移動だけなら+ハンドルカバーのみで冬を越せそう。

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7月末に注文したタンクサイドパッドが届いた。

乗り換えてすぐの頃、絞り込まれたタンクの形状に違和感があったので注文したが欠品。わざわざ海外から取り寄せてもらった。

その後、乗っている内にすっかり慣れたが、ようやく届いたし、どうしても駄目なら剥がせば良いだろうと貼ってみた。

追記:翌日、左側のパッドが剥がれ落ちていた。バイクテント内は、気温30度以上あり、接着が安定(説明書に72時間待てとある)するまで、レーシングスタンドを使用するべきだった。いずれにしても、これほど簡単に剥がれるようでは実用的ではないので、お蔵入り決定。面積が小さいTechspecの方が良いのかも?

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無いと不便なので購入。バッテリーを外し、タンデムステップのボルトにステーを共締めするのだが、ネジ穴が見辛く、ちょっと手間取った。

車種専用設計だけあって取り付けはスッキリ。

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