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タグ「ウェアブルカメラ」の検索結果は以下のとおりです。

桜ショートツーリング&スクランブラー400試乗

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D6#27氏が工具を借りに来訪。無事USB電源を装着し、そのままショートツーリングへ出かけた。山川トンネルを抜けてすぐの桜の名所を見て、県道R245~県道R43を走行。桜は丁度満開で、見物のクルマやバイクも多かった。

D6#27氏のニューマシンZ250SLは、見た目もコンパクトで、いかにも軽快そうな車体。実際、少し取り回しさせてもらったが、あまりの軽さに驚いた。

今回からカメラの取り付け位置を変更。外付けマイクを採用して風切音対策を施した。

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コメダで休憩の後、SCRAMBLER Sixty2の試乗がてらディーラーへ。待ち時間を利用してオイル交換をお願いした。(ODO=5,600km)

400ccは跨った感じが800ccと同じなのに、走りだすとエンジンフィールだけ全く別物という感覚が面白かった。振動が少なくスムーズで癖がない。やや中間加速が物足りなく感じたが、それは800ccと比較しなければ全く問題ないレベル。むしろアクセル操作に気を使わない分乗りやすいかもしれない。乗り比べた上で、あえて400ccという選択までありえるのでは?

再び中華カメラ

画質が標準レベルで、手ブレ補正付きのウェアブルカメラを求め、SONYの機種を軸に検討開始。性能的にはHDR-AS50で十分だが、出たばかりということでお買い得感がない。ならばHDR-AS200Vは?とも考えたが、こちらは後継機が夏のボーナス商戦を狙って出そうな気配。新旧どちらの機種を選ぶにしても、今が買いどきではないという結論に至った。

ということで、HDR-AS200Vの後継機までの繋ぎとして、再び中華カメラに特攻。評価の高い機種の中からGit2というカメラを購入してみた。

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前回の中華カメラが酷かったので、製品の精度についてはそれほど期待してなかったが、カメラ本体はもちろん、付属品や箱までしっかり作られていて驚いた。製造しているGitUP社は、GoProキラー(本当に殺す勢い)のSJシリーズを展開するSJCAMから独立派生した会社らしく、その経験が行かされてるんだろう。

このカメラは、SONY製のセンサーを採用し、手ブレ補正を搭載。また、mini USBの外付けマイクに対応しているのが最大の特徴。エンジン連動+ショックセンサーモードを選択すればドライブレコーダーへの転用も可能。サイズはGoPro Hero 4/3+/3と同じ。旧世代のGoProやSJ4000系の機種より薄く、レンズ位置が異なるのでハウジングの流用は不可。但し、SJ4000用とTECACAMHD用のバッテリーはそのまま使えた。

B01ILLFR7K
GitUp
Git 2 pro packing

評価:5つ星のうち3.4 3.4

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TECACAMHD終了

とりあえず撮れればいいやという感覚でTECACAMHDを購入したが、あまりにも酷すぎて参った。これまで三度持ち出して撮影しているが、一回目はUSB端子陥没で本体交換。二回目は夕方~撮ったら真っ暗で音しか入っておらず、三回目が↓こんな感じ。ホワイトバランスがコロコロ変化し、映像、音声ともにノイズが激しい。

某サイトの製品レビューを見てもトラブル満載で低評価。所詮模倣品の模倣品。長く使う気にはとてもなれない。「マウントセットに付いてきたオモチャのカメラ」程度に考えて諦めることにした。

ということで、アクラポ購入の際に発生したポイントを元手に新たなカメラを検討中。今度は手ぶれ補正が強力なSONYの機種にするつもり。

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