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2011年10月の記事は以下のとおりです。

鈴菌培養走行会

好天に恵まれてGS1200SSと初の遠出。休日ということで峠もSAも混雑していた。

D2 #4氏のファイナルエディションと待ち合わせ。津田の松原SAで鈴菌をバラ捲きつつ、うどんを食す。

その後、パーツショップを経て某所へ移動。GS乗りの方を紹介してもらった。

奇跡のGS1200SS×GS1200SSショット。

足回りががっちり固められている綺麗なヨシムラカラーの一台。比較することで自分の車両の特徴も知ることが出来た。

帰りにパーツショップへ戻ってシートバッグを購入。カッパ、ブーツカバー、デジカメ、帽子等が収納できる手頃なサイズ。(ラフ&ロード)

 

次回はD9 #1さんも交えて、GSの試乗を是非!

練習走行

早朝から始動しても近所迷惑なので8:30を待って出発。暖機もそこそこに大通りへ。早くバッフルを入れよう。

初日に曲がりにくいと感じていたのは肩に力が入りすぎていたからだろう。リラックスして乗れば、結構寝てくれる。ただし、左右に切り返したときモサッとするのはステダンの設定が影響しているのかも?要は慣れという気がするので、このまま経過観察。

少し気になったのがシートの柔らかさ。ちょっとフニャフニャしている。サスがカッチリしている分、余計にそう感じたのかもしれない。無骨なシート形状の見直しと同時に低反発素材の導入を検討してみる。

その他、乗ったままのスタンドの出し入れがやっぱり難しい。何か良い方法は無いものか?

納車初日は色々余裕が無かったので、それに比べれば冷静に乗れた気がする。明日は峠超えと高速走行を予定。大型カウルの風防効果がちょっと楽しみ。勿論安全運転で。

ETC取り付け

起きたら大雨だったので、練習走行は諦めて、車庫でETCを取り付けることにした。

CBから取り外した別体型ETC本体をリアシート下に収納。インジケーター付きアンテナをメーターの上に固定する。

取り付け方法は基本的に車と同じ。電源はブレーキランプから取ることにした。キーを回して通電するラインをテスターで確認して分岐。アースはバッテリーのマイナス端子に共締め。

本体は、純正サスの別体タンクがあった箇所にマジックテープで固定。良い具合の隙間になっていて車載工具等に干渉しない。

カードを出し入れする際はそこから取り出して行う。

アンテナはこの場所に仮決め。いずれカウルフレームにステーを作って移そうと思っている。

 

当初、タンクを下ろして作業しようと計画していたが、隙間から手が入ったので、そのままの状態でリアシートまでラインを這わせることが出来た。無事通電を確認。

作業時間は約40分。

後はカー用品店でセットアップだけお願いして取り付け終了。

ユーティリティ

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