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2018年12月の記事は以下のとおりです。

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給油ついでに最寄りの道の駅まで走行。

ハンドガードとグリップヒーターがあるとはいえ、スリーシーズングローブでは手が冷たかった。無精せずにウインターグローブで行くべきだった。

セリアの歯ブラシ立てを使ってApple Pencil立てを制作。

水が抜けるよう貫通している底面の穴をゴムシートで埋め、滑り止めにウレタンシートを貼った。穴の内側にもウレタンシートを貼って内径を調整している。

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適度な安定感がありつつも、力が加われば倒れてくれるので、不意に引っ掛けてもPencilが破損することは無いと思われる。

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先日の遠征で泥々になったStreet Tripleを洗車。ホースで水洗い。特に汚れが酷かったホイールとリヤ周りを入念に。

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CACTUSは、高圧洗浄機とフォームガンを使って徹底的に洗車。定期的に行っているコーティングのメンテナンスも施工した。

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自転車は軽く水をかけてペーパータオルで拭き取り。汚れが酷いところだけプレクサスやクイックワックスを使ってキレイにした。

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NAVIも洗いたかったが、体力と時間の限界で後日。

日程上、年内の長距離ツーリングは今日で最後。AM5:35のフェリーで和歌山へ渡り、針テラスで買い物。大阪市街~神戸~淡路島を走ってPM2:00までに戻ってくるという強行日程を組んだ。

まだ暗い、雨上がりの道を走ってフェリーに乗船。人も車もまばらで、ゆったりと仮眠をとりながら移動。和歌山からは京奈和道を使ったのだが、これが大誤算!橋本東IC~五條ICの区間が事故処理のため通行止めとなっており、橋本東IC出口が大渋滞。結局予定より1時間半遅れて、針テラスに到着。

気を取り直して、本日のお目当てをチェック。最近発売されたばかりのシンイチロウアラカワとのコラボバッグは3サイズ×4色で展開。色によって種類の異なる革(ブラックとサンドベージュは共通)が使われているのが特徴。一番小さいMAP BAGがiPadなどを運ぶのに丁度良さそうだと思って狙っていたが、ベルトが短くて冬用ジャケットを着た状態での斜め掛けが困難。それより大きい1DAY TOURING BAGの方が用途に合うと判断して、こちらの方に決めた。

カラーはサンドベージュを選択。止水ファスナー+洗える撥水牛革「エグザリートレザー」で簡易防水。ギミックが多彩で、三脚などの長尺物の収納も考えられている。左右の小物入れは脱着可。

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同型参考:シンイチロウアラカワ×多聞恵美×BikeJIN 1DAY Touring Bag

時間も無いのでCafeで軽食。チーズドッグ& マンハッタンクラムチャウダー。

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天候は徐々に回復の予報だったが、淡路島で通り雨&自宅まであと数kmというところで本降り。図らずもバッグの防水性能を試すことになった。

余談だが、南海フェリーは2月から燃油調整金の徴収を開始する。バイクだと+300円(2019年2月-3月)で、4半期ごとに見直され、変動するとのこと。

本日の走行距離:363km
装備◎(最低気温6度/曇一時雨):GORE-TEXジャケット(インナーダウン)、ボードロングスリーブ、ワークマンインナー上下、EDWIN wild FIRE、アウトドライレザーグローブ

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「走行中の風切音とロードノイズを低減する」という触れ込みのバイク用イヤープラグを買ってみた。

試しに室内で使ってみたところ、ファンヒーターの音が聞こえなくなったり、全体的に音量が落ちた感じ。テレビのボリュームも上げる必要があった。

実際にバイクで使ってみると、インカムの音量は目一杯上げなければならず、耳から得られる情報が減って不安。一般道で使うメリットは感じられなかった。

ところが、高速道路へ入ると本領発揮。耳障りな風切り音が大幅に低減され、インカムからの音が一般道と同じボリュームでもよく聴こえる。なるほど、高速の長時間走行時に特化すれば有効で、集中力の持続と疲労低減に役立ちそう。なお、ヘルメットの脱ぎ着で外れることは無く、装着感は概ね良好だった。

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