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2018年09月の記事は以下のとおりです。

K-0690 レギュレータージャケット

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この価格帯のレザージャケットにエアーインテークが付いたということで、今シーズンはこれ一本に決め打ち。但し、試着してみないと不安で、行動範囲内の店舗に希望のサイズがあることが条件。完売なら見送るというスタンス。先週リリースされ、数が多くないと聞いていたので、3連休を挟んでどうか?と隣県の用品店へ。

グレーが1着、ブラックが4着あり、希望していたブラックにマイサイズを発見!試着してみたところ、 所有している同じサイズのグラソンジャケットより身幅が広く、胸部プロテクターを装備したり、ウインドストップベストを着込む余裕がある。肩から脇のストレッチ生地も効果的で動きやすそう。好感を持って即決。

早速着て帰宅。最高気温が28度と、まだ少し暑いので不安だったが、ベンチレーションが効くので意外と大丈夫。長い期間使えるジャケットになると期待している。

B07H3FJ6QD
クシタニ(Kushitani)
レギュレータージャケット ブラック K-0690


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サイバーショット DSC-RX10M4

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久々にデジカメを購入。きっかけは、α7IIIシリーズの登場。旧モデルが一気に安くなり、そろそろフルサイズへの移行時期か?と、約三年ぶりに興味を持ち始めた。

ところが、調べていくうちに、かつて愛用していた、CAMEDIA E-100RSやEXILIM PRO EX-F1の系譜にあたる、いわゆるネオ一眼(小型センサーに高倍率ズームレンズを組み合わせたカメラ群)に興味が湧いてきた。

中でも、このサイバーショット DSC-RX10M4は、1インチセンサーにZEISS 24-600mm F2.4-4.0のレンズを搭載し、秒間24コマの高速連写。AFの速度や追従性も好評のようだ。加えて、α6000の予備バッテリーが流用できるのも効率が良い。

発売から約1年が経過し、中古市場の在庫は割と潤沢な状況。じっくり選んで、納得の一台を選んだ。

一応、フルサイズミラーレスも検討してみたが、CanonとNikonがようやく参戦してきたばかりで、本格的に面白くなるのは、むしろこれから。APS-C環境を精算して、然るべきタイミングを待つことにした。

B075NCK1W2
ソニー(SONY)
Cyber-shot DSC-RX10M4
価格:¥ 136,500
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.3 4.3

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PRINT HDR タンクサイドパッド

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7月末に注文したタンクサイドパッドが届いた。

乗り換えてすぐの頃、絞り込まれたタンクの形状に違和感があったので注文したが欠品。わざわざ海外から取り寄せてもらった。

その後、乗っている内にすっかり慣れたが、ようやく届いたし、どうしても駄目なら剥がせば良いだろうと貼ってみた。

追記:翌日、左側のパッドが剥がれ落ちていた。バイクテント内は、気温30度以上あり、接着が安定(説明書に72時間待てとある)するまで、レーシングスタンドを使用するべきだった。いずれにしても、これほど簡単に剥がれるようでは実用的ではないので、お蔵入り決定。面積が小さいTechspecの方が良いのかも?

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