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2013年12月の記事は以下のとおりです。

先代のモニタは2007年6月購入。3年目あたりから焼きつきが目立つようになったが、そのまま気にせず使っていた。仕事や趣味で日々ヘビーに使って来たので、そろそろ元は取っただろうと買い替えを決意。

当初は27インチを候補に考えていたが、ワンサイズ落としてデュアルモニタを組むことに。
評価が高く、売れてるPHILIPSの23インチモニタ(型番:234E5QHSB/11)を二台購入。(二台合わせても6年前に買ったモニタの1/3の値段だった・・・)

RIMG0160.JPG

旧モニタも引退はさせず、HDDレコーダーと繋げて、自室のテレビとして使用することにした。これで、我が家のブラウン管テレビは残り一台。

涌井の獲得で人的補償を出す可能性が出てきたので、プロテクト枠の28名を想定してみた。 (ブルーが確実にプロテクトすると思われる選手。オレンジが当落線上と思われる選手。)

<プロテクト28名>

(投) 大嶺 中後 成瀬 藤岡 唐川 服部 内 上野 古谷 松永 西野 川満 中郷 益田

(捕) 里崎 田村

(内) 根元 井口 鈴木 今江 福浦

(外) 清田 サブロー 荻野貴 伊志嶺 角中 加藤 岡田

<プロテクト漏れ>

(投) 荻野忠 大谷 南 伊藤 木村 小林 香月 黒沢 植松 藤谷 阿部

(捕) 小池 金澤 川本 江村

(内) 高濱 大松 塀内 細谷 翔太 青松 早坂 角

(外) GG佐藤 神戸

近オフにベテラン投手陣を斬り、近2年のドラフトが8人。補強をサボったのが功を奏して、対象選手は53人に留まっている。主力はほぼカバーできるので、大きな戦力ダウンにはならないだろう。
福浦、サブロー、里崎のベテランを外すパターンも考えたが、そうすると伊原が嫌がらせに出ることも考えられるので避けた。

西武の補強ポイントが中継ぎと考えれば、手術明けのリスクを背負って伊藤を獲るか、大谷、上野、南、中後の中からプロテクト漏れした選手を選ぶものと思われる。

となれば、金銭が妥当という気がしないでもない。

EN125は走行中の風がモロに手に当たるので、GS1200SSに比べてグリップヒーターの効きが悪い。そこで、ナックルガードを装着することに。
購入したのは汎用品で、ミラーネジに共締めするタイプ。純正のミラーだと高さが合わないと思われるが、逆ネジアダプターのお陰で調度良い高さにポン付けできた。念のため、ビキニカウルを少しだけ前傾させて干渉対策も施している。これで効果が無いならハンドルカバーを付けるしかない。

IMG_4587.JPG

次にGS1200SS。サイドスタンドを跳ね上げる際に”とっかかり”があると少し楽になるのでは?と思って、サイドスタンド下しサポート(BMW650X用)なるものを付けてみた。

IMG_4589.JPG

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IMG_4579.JPG

D9 #1さんに誘われ山賊うどんに行ってきた。小雨が降る峠を超えて到着。平日なので空いていた。牛すじぶっかけ(大)。

帰宅後、D9 #1さんのエストレアにUSB電源を装着する作業を実施。しかし、ホーンから電源が取れなかった為、仮止めだけで終了。あとで調べたら、ホーンが鳴っている時だけ通電するタイプらしい。
これは、バックランプから電源を取ってリレーを組んだほうが得策か。

いよいよ迎えたJ1昇格プレーオフ準決勝。D1#48氏、D9#1氏、D9#22氏と観戦。引き分け以上で国立への扉が開かれる。

試合は前半36分、ペナルティエリアで津田が倒されPKを得た。これをドウグラスが決めて幸先良く先制。しかし直後の39分、コーナーキックから山口のヘディングで同点に。さらに前半終了間際にドウグラスが負傷交代し、一気に暗雲が立ち込める。
後半は案の定、攻撃の柱を失った徳島が防戦一方。幾度も決定的な場面を与えつつ、怒涛の攻めを凌ぎ切って1-1のドロー。リーグ戦上位の徳島が決勝の地、国立競技場へ駒を進めた。

悲願のJ1昇格まで、あと1勝!!!

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