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2012年01月の記事は以下のとおりです。

某誌の撮影会に参加するため観音寺へ行ってきた。出発時に天候が怪しかったので合羽を着込んで出たら快晴。毎度お決まりのパターン。途中、高速でキップを切られている車と遭遇。明日は我が身。気をつけよう。

吉野川SAでD2 #4氏と合流。豊浜SAで昼飯を食べてから観音寺の自動車教習所へ。敷地が広く300人~集まるこのイベントにはぴったりの会場だった。相変わらず目の毒な車両がズラリ。

鈴菌を拡散。そういや今回はGS1200SSを一台も見かけなかった。

イベント終了後、渋滞を抜けてイワサキへ。車で駆けつけたD9 #1氏と合流。紆余曲折のレザージャケットを受け取って、現地解散。

帰りは峠でフロントタイヤの皮むきをしようと考えていたが、軽トラ地獄にハマって、あまりバンクできなかった。

走行距離:205.2km

レザージャケットへの縫い付け完了。

 

胸ワッペンの位置が高いのと番号ワッペンが右肩に付いていたのが誤算。直すと跡が残るし、再作業となれば時間がかかる。

ここは取り付け料をサービスしてもらったので納得して受け取った。

こうしてみると胸ワッペンの位置は案外悪くないかも?肩番号も着ているうちに気にならなくなるだろう。

これにてワッペン製作は完結。

先日、完成したワッペンを帽子に取り付け。

アイロンの熱で圧着するシートを買ってきて、貼り付けを試みたがうまくいかない。強引に熱を加えていると、帽子の方が型崩れし始めたので中止。

急遽、針と糸を持ち出して縫い付けることにした。学生時代にボタン付けをやった程度の技術でも、なんとか形になった。少し歪んでいるが、これも”味”ということで。

ウルトラマンのカラータイマーをモチーフとしたキッチンタイマーを購入。

タイマーを押すと「ヘアッ!」のかけ声と共に計測開始。青く光って、音声で怪獣との戦いを再現。→二分経過すると赤点滅&警告音。→三分ギリギリに必殺スペシウム光線を出して決着。→最後は「シュワッチ!」と去って終了。

三分固定だが、使い方によっては二分、四分、五分も計測可能。(赤点滅が始まったところで押し直せば良い。)

意外と電池を食うのが残念。怪獣との対決音は要らなかった。

 

先日買ったクシタニのヒップバッグをレビュー。

デジカメ(GXR+S10)と財布、帽子。内ポケットに雨用のカバーや携帯電話の予備電池やGPSロガー等の小物。メッシュポケットにタオルを一枚を収納してみたが、まだ余裕があった。

機能も充実。グローブ止めのドローコードやペットボトルホルダーといった基本はしっかりと押さえている。

中央のファスナーを下ろすと左右が貫通。長尺モノを挟んでおける。新聞を入れたり一脚を入れたりして活用。

メインコンパートメントとフロントポケットの間は四隅が空いているマガジンホルダー。大きめの雑誌でも余裕。iPad等のタブレット端末も運べそう。

荷物を詰め込んで重くなれば、付属のショルダーストラップで簡易リュックに変身。

モバイルフォンホルダーは左右どちらにでも付く、折りたたみ式携帯電話用なので大きなスマートフォンは入らない。不要なら外しておけば良いのだが、思いつきでショルダーストラップを入れてみたら案外しっくり。手提げスタイルにする時、中央のリングにホルダーのフタを通せば、ベルトがまとまるのでコンパクトに持ち歩けるというメリットも発見。

 

今まで使っていたポーターのウエストバッグに比べて薄マチで、その分縦方向に大きい。そのためか、重心は体に近い方に寄っており、面で体に密着するイメージ。同じ量の荷物でも軽く感じた。
ウエストベルトも良く出来ていて、腰に巻いて左右のベルトの端を引っ張れば瞬時に調整可能。

その他、ガソリンタンクを傷つけないように腰のヒンジがそのまま脱着用バックルになっていたり、全ての操作がグローブを付けたまま可能だったりする辺りは、さすがにバイク用品専門ブランド。日帰りのショートツーリングならシートバッグ無しで良いかも?

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