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2011年07月の記事は以下のとおりです。

19日に行く予定だったが台風直撃で断念。一夜明けて天気予報を見れば「行ける!」と急遽京セラドームへ。
3回までは、前から気になっていた外野のレストランでピザとパスタを食べながら観戦。特別なチケットは必要なく、予約無しでも大丈夫だった。以降は三塁側内野席へ移動。

試合は先発の小野がパッとせず、5回までに5失点で敗色ムード濃厚。しかし、6回に4四死球と3本のタイムリー等で一挙6得点。試合をひっくり返した。
最終回、薮田が坂口にあわやフェンスオーバーか?というツーベースを打たれる劇場演出から、何とか抑えて逃げ切り。
今日のヒーローは1年2ヶ月ぶりのスタメンで決勝打の早坂と、逆転直前のリリーフ登板でプロ入り初勝利が転がり込んだ山本一。

気がつけば今年の生観戦は4戦4勝(2コールド)。
なか卯で親子丼を食べて帰宅。少し風が強かった。

会社のPCが壊れた。調べたところハードディスクの不良で100%間違いない。

早速、修理の依頼をして、11日に引き取られて行った。翌日のAM9:00には千葉のセンターに届いた模様。
で、本日の昼過ぎに「ハードディスクの故障が確認できましたー」と呑気に電話してきた。それは知ってる。
以前、富士通のLOOXが故障(基盤交換)した際、引き取りから修理、配送完了まで48時間足らずで対応してもらったのとは大違い。
この時点でソニーへの企業イメージ、マイナス10ポイント!!

しかも、保証書に不備があるので有償とのこと。保証書については事前にカスタマーセンターに理を入れておいたのに??な対応。

製品自体の発売開始が2010年6月19日(購入日は8月17日)。販売から1年を少しだけオーバーした製品には違いなく、もし発売直後に購入していたのであれば有償修理も致し方ない。
今回は、販売店が購入日を証明する情報を同梱したにもかかわらず「不備は不備」と譲らない。

ちなみにソニーは、ユーザーカンファレンスで・・・
「“買ってから1年1カ月で壊れるソニータイマー”など埋め込まれているわけがない。だが、こうしたイメージはなぜか根強く残っている。マーケティング、アフターサポート、製品開発部門を連携させて、とにかくイメージアップを図りたい」とコメントしている。(Wikipediaより引用)

今回の事例を見る限り、ソニータイマーは埋め込まれているし、アフターサポートの対応も不満。イメージダウンは避けられない。

保証書をしっかり保管していないウチの会社も会社だが、こんな絵に描いたようなソニータイマー故障で意固地になるソニーもソニーだ。
もう当事者同士で解決すれば良いじゃ無いか。面倒くさい。

<追記>
その後、二度の電話を経て渋々補償修理に。メーカーの説明には納得出来なかったが、主張は通ったのでヨシとする。
それにしても、たかがハードディスクの交換作業で、返却まで一週間以上!時間がかかりすぎ。企業イメージ、マイナス30ポイント!!

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