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2007年12月の記事は以下のとおりです。

間違ったと思われる部屋の人から善意の返却は無く、そのまま持ち去られた疑いが強い。2日待っても運送会社から連絡がないので、こちらから電話。「日・祝日でセンターが休みのため差出人が分からない」との回答。「ならば、先手を打って、もう少し時間を頂きたい。」と電話をよこすか、ハナから週明けまで時間を要する旨を伝えるべきだ。最低限、間違ったドライバー本人から謝罪か様子伺いがあると考えていたが、そんな暇は無いらしい。どうやら、社をあげて「メール便」を甘く考えている様子なので、電話越しに軽くキレたら、やっと謝罪の言葉が出てきた。
火曜日の昼に差出人が判明。「やっぱり必要ですよね?」と念を押してくるので、またキレようと思ったが、ここは冷静に、差出人に対して再発送の依頼を出させることにした。翌日、営業所に再配送分は届いたらしく「いかが致しましょう?」と連絡が来たので、間違わないように配達BOXに入れるよう指示。今度は無事届いてようやく解決。
届いたのは社台のカレンダーと会報を整理するためのバインダー。危うく貰い損ねるところだった。

食べやすい大きさの四分割バージョン。抹茶を混ぜ込んだ生地でバナナを包んでみた。しかし、お茶の香りや味は無い。

昨日帰宅すると、ポストに不在票が入っていた。”メール便がポストに入らなかったので宅配BOXに入れた。”との内容。しかし、宅配BOXに自分の部屋番号が表示されていない。もしやと思い運送会社に電話で確認すると「部屋番号を間違えた可能性がある」との返答。土日で管理人が不在だったので、宅配BOXを開けて確認してもらうことは出来ない。運送会社のミスなので、対応を頼んだら、回答の歯切れが悪い。
ポイントは「メール便」というところ---
・差出人が分かるまでに時間を要する。
・個人情報に関わるような物の可能性は低い。
・だいたいの場合、差出人の方で再発行できる。
・間違えた部屋の人が善意で届けてくれるかも知れない。

あまりにも楽観的で他力本願な回答に呆れた。とりあえず差出人を特定し、知らせて貰うことと、間違えた可能性のある相手先のポストにメモを入れることを約束して電話を切った。

これが三作目。今回は全卵を投入。表面硬めで中ふっくら。上出来。

小学校の家庭科以来のパン作り。強力粉とドライイーストを買ってきて早速チャレンジ。
材料を混ぜ>捏ねて>一次発酵>ガス抜き>二次発酵>焼き
・・・と、マニュアルに沿って工程を消化。発酵と焼きは炊飯器がやってくれるが、結構、手間と時間がかかった。終了合図の音が鳴って完成!と空けてみたら、白い・・・蒸し焼きという形なので、最後にひっくり返して焼き目を入れるのか?さらに待つこと10分で今度こそ完成!全部で約3時間かかった。円盤型で見てくれは悪いが、焼きたてはうまい。
これから、第二ラウンド。朝食用のパンを作ろう。病み付きになりそうだ。

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