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カテゴリー「407SW」の検索結果は以下のとおりです。

洗車日和

晴れたので、かねてからの計画だったコーティングを実施。手順は以下の通り。

鉄粉除去シャンプーで洗車。
 ↓
水を流しながら粘土クリーナーで丁寧に鉄粉を除去。
 ↓
軽く水をかけながら、クイックワックスをポリッシャー(スポンジ)に付けて磨く。
 ↓
一周した頃にはワックスがウロコ状に乾いているので、ポリッシャー(タオル地)で丁寧に拭き取る。
 ↓
バリアスコートでコーティング。

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鉄粉・水アカ取りシャンプー メタリック SC-2
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評価:5つ星のうち4.2 4.2

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評価:5つ星のうち4.5 4.5

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407オーディオ換装

KENWOOD U585BTを1年使ってきたが、購入当初よりBluetooth関連で不具合(再接続時に音が出ず、デッキの再起動が必要になる。)が出ていた。そのうちファームウエアアップデートで対策されるだろうと思ったが、1年以上放置され、一向に更新される気配がないので、乗り換えることにした。

現在、日本語表示対応でBluetooth連携できる1DINデッキはPIONEERのDEH-970とDEH-7100のみ。ファームウエアの公開そのものがないメーカーということで、ここは、販売実績がある機種の方が安心だろうとDEH-970に決定。出荷時、密かにファクトリーアップデートされているらしいので、常に在庫が回っていそうなAmazonにて購入。

車両側のハーネスは前回ギボシ加工済みで、今回は差し替えるだけ。通話用のマイクだけは流用できるかと思ったら、端子が違ったので引き直した。更にIPバスの変換器も追加。DEH-970は背面にAUX端子を持っており、RCAで繋ぐとナビ/テレビの音が車両側のスピーカーから出力されるようになる。

IMG_7109.JPG

音に関してはこだわらないので、何となく"それなり"に設定してまあ満足。画面は旧デッキより高解像度で情報量が多いし、画面が反射して見づらかった件も解消した。Bluetoothの掴みは速いが音楽のタグ表示は無し。あとは、ラジオの感度が若干落ちた感じ。操作性は少し慣れれば問題なさそう。

USBはBUFFALOの卓上用USBケーブルを使ってセンターコンソール内に一箇所。ここには主にUSBメモリーを刺して使うつもり。

IMG_7107.JPG

もう一箇所はカーマウントに置いたiPhone専用。センターパネルやシフト横も試したが、ケーブルが灰皿(テレビリモコンを収納)の開閉やエアコンボタン操作の邪魔になるので却下。試行錯誤の末、ハンドル左奥にマグネット付きUSBケーブルを出すことにした。

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Mag-tek カーマウント

スマホの車載方法を再変更。やはり磁石で貼り付けるタイプがいいということで、「マグネットが出っ張らない」と謳うマウンターを購入した。

球形の台座に磁力でくっつけるNITEIZEのスマートフォンホルダーに似たデザイン。台座とスマホの間にディスク状のパーツを介在させることで、スマホ側に貼り付ける金属が平面で良くなるという仕組みになっている。

まずはボールマウントと呼ばれる台座を両面テープで貼り付け、そこに強力な磁石が組み込まれたディスクをくっつける。(ディスクの渦巻状のデザインが気に入らなかったので、カーボン調シートを貼ってみた。)

RIMG0298.JPG

iPhone側には、直径3cmの薄い円盤を貼る。こちらも渦巻きシールは剥がして、手元にあった適当なシール(パワプロのダイジョーブ博士)を丸く切って貼ってみた。

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以前使っていたTetraxと比較すると、こちらの方のマウントが大きく、車への取り付け位置が限られるが、画面が見やすいベストな向きに三次元で角度調整出来るのは良い。マウントした際の安心感はどちらも似たようなもので、走行中外れる感じは全くなかった。

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あと、iPhoneに貼った円盤に磁石がくっつくので、ケーブルオーガナイザーでまとめたイヤホンを貼ったり、マックのオマケで貰ったメモホルダーをスタンド代わりにしたり、意外と活用できる。

RIMG0309.JPG

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