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カテゴリー「アウトドア」の検索結果は以下のとおりです。

ミニロースター

前回、持参したスキレットが小さすぎて焼き物に苦労したので対策。網にすれば軽くて良いのでは?と、ユニフレームのミニロースターを買ってみた。

バーナーパッドの小さな網目がゴトクに引っ掛かるので意外と安定している。これで海鮮を焼いてみたい。

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パッドと網を分離して畳めば薄く、直径15cmの円盤状になる。100均スキレットに代わって基本セット入り確定。

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B000AR5XWI
ユニフレーム(UNIFLAME)
ミニロースター 665817
価格:¥2,100
(2020年09月現在)
評価:5つ星のうち4.3 4.3

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デイキャンプ④

新たな場所でのデイキャンプを予定していたが、雨雲の通過がありそうということで、ホーム(門入ダム)に変更して決行。いつものスーパーで買い出しをして、いつもの場所に陣取った。

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今回は初めて行う炊飯がメインイベント。米は下準備して80mlの水に漬けた状態でタッパーに入れて持参した。事前の練習より若干多めの燃料を要したものの炊きあがりは上々。蒸らしている間、少しだけ釣り。

味噌汁を沸かし、チョリソーとステーキを焼いたがスキレットが小さ過ぎて苦労した。

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食後は、次期キャンプの候補地を2箇所巡って解散。お疲れさまでした。

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基本セット

現在の基本セットはこんな感じ・・・

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<1> チタンマグにアルコールストーブと燃料を収納し、固形燃料ツールと一緒にまとめる。

<2> 2つの麻袋(ウエットティッシュ/油処理パッド/ゴミ袋)、(ライター、ミニトング、箸、しゃもじ)を入れたメスティンをミニタオルで包んで、スキレット、コースター、バーナーゴトク、カトラリーセットと一緒に弁当袋へパッキング。

弁当袋は少し余裕があり、米などを入れることができる。多少保冷が効くので、調理器具を使っている間は、食材や飲み物を保存することも可能。

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この基本セットを中心に、移動手段や気候、目的に応じて、アミカスやウッドストーブやホットサンドメーカーを取捨する。

固形燃料ツールセット

アルコールやガスの燃料切れに備え、ホームセンターや100均で手軽に入手できる固形燃料を現在のシステムで運用できるようにした。

購入したのはガオバブのセット品。固形燃料を乗せるアルミの皿に、火消し蓋とミニトングとメッシュ袋が付属している。

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アルミ皿はアルコールストーブと置き換えるだけ。燃料1個(25g)で一合の米が炊けるそうだ。

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火消し蓋はアルコールストーブの火力調整にも使えるし、ミニトングも最小限の大きさで便利に使えそう。

B07ZR1QPHL
ガオバブ(Gaobabu)
固形燃料ツールセット GSET-16
価格:¥1,430
(2020年09月現在)
評価:5つ星のうち5.0 5.0

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ダイソー メスティン

その価格とサイズ感で、入門用に最適と人気沸騰。長らく欠品していたダイソーの500円メスティンを近所で発見したので即購入した。

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笑's・バーナーゴトクに乗せてみたところ、ピッタリサイズで専用品のような安定感。

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早速、米を炊いてみた。

米を洗ったら、適量の水を入れて15分間浸す。→30mlの燃料が尽きるまで火にかける(沸騰すると吹きこぼれて蓋が上がってくるので箸で押さえた。)→火が消えたら、ひっくり返してタオルに包んで15分蒸らす。→完成。

外だと気候にも左右されるだろうが、思ったよりうまく炊けた。

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