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カテゴリー「アクションカム」の検索結果は以下のとおりです。

REC MOUNT+

ブラックフライデーで安くなっていたiPhone13 mini用のケースなど、REC MOUNT+製品を色々注文。

ケースはiPhone7、iPhone11に続いて三代目。剛性が上がっており、リングを付けた際のガタつきが無くなっている。背面カメラの切り欠き部分が、保護ガラスをつけた状態で、ほぼフラットになるのが好印象。

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デスクマウントは、二段ロック機構のない四本爪で固定したり、付属のマグネットアダプターで磁石マウントすることが可能。iPad miniの定位置として活用する。

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GoPro変換アダプターは、スマホマウントにアクションカムを脱着できるようにしたアイテム。アイデア次第で面白い使い方が出来そう。

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そして、ようやく振動吸収ダンパーが販売開始。近日中に届く予定。

B08G7JQ8K7
REC MOUNT+
スマートフォンケース iPhone 13 mini 用【R+iPC12】
価格:¥2,035
(2021年11月現在)

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B07VQ3L15F
REC MOUNT+
デスクマウント 【R+DESK】
価格:¥3,630
(2021年11月現在)
評価:5つ星のうち4.0 4.0

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B08ZH9YLRW
REC MOUNT+
ゴープロ インターフェイス用 変換アダプター【R+GP】
価格:¥1,375
(2021年11月現在)
評価:5つ星のうち4.0 4.0

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テストラン

最近購入したDJI ACTION2と、ダウンベストのお試しを兼ねて一区間だけ高速道を走行してきた。

カメラ位置を前回より6~7cm前へ出し、モジュールなしの本体のみをマウント。最も狭い画角で撮影している。(1080p/60fps/HS)

ダウンベストは今頃の気温が丁度良く、薄手の防風生地のジャケットとの組み合わせが正解。ソフトクリームも全然余裕の暖かさ。

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それから、本日はINDUSTAR-22も持参。グルグルボケが出て低解像。クラシッククロームで撮ると、いかにもオールドレンズ然とした味が強調される。

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▲ X-S10 + INDUSTER-22 (CLASSIC CHROME/ISO=320)

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▲ X-S10 + INDUSTER-22 (CLASSIC CHROME/ISO=320)

カメラマウント

カメラをマウントすべく、ステムホールにボールマウントを設置してみたが、カメラを付けた状態では、鍵の抜き差しが面倒で、キーホルダーの擦れる音も拾いそう。何より運転中の視界に入って邪魔なので却下した。他に何か良い方法は無いか?と考え、スマホとカメラの位置を入れ替えてみることに。

まず、ステムホールマウントのボール部分だけを外し、GoProマウントに付け替え。そこにREC MOUNT+を取り付けて、丁度同社が販売している「R+Moto4-1725」のような形にした。スマホの画面が見やすく、メーターの視認性も変わらず、鍵の抜き差しも問題ない。続いて、そのスマホホルダーがあったマウントバーにカメラベースを固定。

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直進中は、カメラ全体がスクリーンの内側に入るので風切音対策にもなるし、USB電源ソケットが近く、給電しながらの録画にも対応可能。とりあえず、このフォーメーションで行ってみる。

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走行テスト(2.7K/60fps/HS)から切り出した画像。伏せたポジションからの視点っぽくて良いのでは?

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B07DH6SCP2
REC-MOUNT
C13 ステムホール マウントベース φ17-25mm用[RM25-C13]
価格:¥3,360
(2021年11月現在)
評価:5つ星のうち4.3 4.3

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DJI Action 2

先日、GoPro Hero10が発表され、カートに入れて買う寸前まで行って、なんとか踏み留まったところ、新たなカメラが発表。注文してしまった。

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最大の特徴はマグネットによる連結。電源ユニットだったり、自撮り用の液晶ユニットだったり、用途に合わせて付け替えるギミックが注目されがちだが、マウントアダプターへの脱着が、素早く確実に行える点が実用的。強力な磁力でパチンと連結されるのと同時に、両側のツメでロックが掛かり、振動などで簡単に外れないようになっている。外すときはツメを押さえてロックを解除するだけ。なお、ストラップホールもあるので落下対策は万全に行える。

本体は僅か56g。580mAhのバッテリーと、32GBのメモリーを搭載。条件と設定次第にはなるが、単独で約70分の連続撮影が可能らしい。ここに付属の電源モジュール(56.6g)を足せば、駆動時間は180分に延びる。なお、microSDカードスロットやUSB-C端子はモジュール側のみ。充電やケーブル転送はモジュールが必須となる。

GoProなど、多くのアクションカムが1/2.3型センサーを使っているのに対して、ひと昔前の高級コンデジに使われていた1/1.7型を採用。最大4K120fpsまで撮影でき、条件付きではあるが、強力な電子ブレ補正や水平維持撮影も利用可能。軽くテストしてみた感触では相当効く。

最後に一点だけ不安要素。前面にレンズ、背面に液晶、底面に磁石やコネクターがあって、排熱が厳しい。実際ちょっと触っただけで本体が熱くなったので、4Kでの撮影には影響が出そう。

B09FY5CTGS
DJI
DJI Action 2 Powerコンボ
価格:¥49,500
(2021年10月現在)

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RX0IIテストソロツー

大型連休も終わり、道も空いているだろうと隣県を往復。快晴の中、峠道を流してきた。

今回はRX0IIのテストが目的。起動が速く、レンズカバーも無いので、ポケットから出して数秒でシャッターが切れる手軽さは、旅のメモ用カメラとして最適。

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帰りはハンドルにマウントして動画撮影。4K/30fpsで撮った動画は鮮明で、切り出した静止画が実用に耐えうる。電子ブレ補正がONの状態でも画角は十分広い。

但し、iPadやiPhoneへ取り込み、専用アプリで追加ブレ補正を掛けた場合、画角は狭くなる。また、ハンドルから伝わる微振動とは相性が良くないようで、ヘルメットや体にマウントしたほうが、よりスムーズな映像になると思われる。

それから、バッテリーの減りが速いので、給電しながらの撮影か、予備の電池と充電器が必須になるだろう。

普段は写真中心、稀に動画という使い方にはピッタリ嵌まるカメラということで、当初の目論見通りだった。

B07Q6CVCGT
ソニー(SONY)
Cyber-shot DSC-RX0M2
価格:¥ 80,101
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち3.9 3.9

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