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レーシングフック

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Webikeのポイント失効が近づいていたので、とある商品を注文したが、廃番でキャンセル。代わりに注文した別の商品も欠品でキャンセル。いつか買おうと後回しになっていたレーシングフックを繰り上げて購入した。

取り付けはシート下のバッテリーを外し、タンデムステップと入れ替えるだけ。しかし、元のボルトを流用しようとしたら長すぎて、急遽、近所のホームセンターで調達してきた。

軽量化&見た目がスッキリして気に入った。もちろん荷掛けフックにもなるし、フェリーではロープを通すアンカーとして利用可能。ヘルメットロックとの同時装着も問題なかった。


BABYFACE
レーシングフック TRIUMPH DAYTONA675 005-FTR02BK
価格:¥ 8,250
(2019年11月現在)

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バイザークリーナー

今から丁度1年前、愛用していたMuc-off Helmet and Visor Optix Packを紛失。

既にクリーナーが空に近く、補充を考えていた矢先だったので、さほど気に留めず、リピート購入を試みたところ、これが廃盤で全く手に入らない。仕方なく、他のクリーナーを試してみたが、代わりのものが見つからず...(海外では後継品が出ているようだが、国内では未発売。)

何とかクリーナーだけ、単体で販売していたのが残っていて入手に成功。100均の5枚組マイクロファイバークロスと一緒に、手ごろな大きさのネオプレンケースに収めてパッケージ化してみた。これならシート下やシートバッグのポケットに無理なく収まる。

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One-Netbook OneMix3S

フルスペックのPhotoshopが出るということで、期待してiPad Proを購入。しかし、発表から一年越しで登場したアプリが、まるで試作品レベル・・・これから機能を増やしていくというが、長らく待っていただけに失望が大きく、iPadは売却することに。

代わって購入したのが、One-Netbook社のOneMix3S。

2年間愛用しているGPD Pocketと比べて、幅が24mm、奥行が23mm増えているが、3.6mm薄くなっているため、体積比では約11%の大型化に留まっている。但し、重量は35%増の650g。片手で持ってタブレットスタイルで使うには少し重い。

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中身の進化は著しく、小型PCだからといって割り引いて考える時代は終わった。ストレージがeMMCからPCIe SSDになったことでモッサリ感が消え、指紋認証も相まって起動が速い。更に、第8世代 Core m3-8100Y CPUと16GBメモリ搭載で、かなり処理に余裕が出た印象。パフォーマンスを下げた状態でもPhotoshopが快適に動作している。

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ONE-NETBOOK
OneMix 3S m3-8100Y / 16GB RAM + 512GB PCIe SSD 
価格:¥ 116,999
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち3.5 3.5

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スタンプラリー (神山~なかがわ+第九の里)

D9#1氏と12:30頃に集合。まずは「煮干ラーメン 天性」で腹ごしらえをして出発。

(26km)-「温泉の里神山」-(38km)-「ひなの里かつうら」-(18km)-「公方の郷なかがわ」と、予定通りの3箇所をクリア。比較的回りにくい内陸部を攻略できた。ちなみに、徳島県内で「〇〇のさと〇〇」という道の駅は、この日回った3箇所だけ。偶然。

道路に疎い地域ということでナビアプリに頼りきり。後からログを見ると、距離ロスが目立つ軌跡となっていた。

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本日の走行距離:136km

装備:△EXPアメニタジャケット+ボードLS(夕方~寒い)

更に翌日、買い物がてら足を伸ばして「第九の里」でスタンプを押してきた。

新たに訪れた道の駅:4駅

これまでに訪れた道の駅:19駅 (全87駅中)

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ANKER PowerCore 10000 PD Redux

モバイルバッテリー買い替えに際して考えたのが容量と重量のバランス。E5は16,000mAhの大容量ではあったが、使い切ることが稀だったし、フル充電まで時間がかかるのもマイナスポイント。そもそも、重いので持ち出すこと自体が減っていった。総合すると、10,000mAh辺りがベストという結論に至り、Amazonタイムセールで10000PD Reduxを購入した。

一昔前の5,000mAhクラスより小さいのではないか?と思うほどコンパクトで、iPhone11と並べると、その小ささが際立つ。

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出力はUSB-Aから最大12W、USB-Cから最大18W(同時出力の場合は合計で18W)の高速充電。一方で低電流モードも搭載しており、古いBluetoothイヤホンやワイヤレスマウスを繋いでも途切れること無く充電できるようだ。

本体への給電はUSB-C端子が兼ねる。PD対応の急速充電器があれば、3.5時間ほどでフル充電できるということで、対応品のAnker PowerPort I PDも一緒に購入してみた。

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Anker
PowerCore 10000 PD Redux
価格:¥ 4,299
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.4 4.4

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Anker
PowerPort I PD - 1 PD & 4 PowerIQ
価格:¥ 3,599
(2019年11月現在)
評価:5つ星のうち4.3 4.3

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