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Arai VZ-RAM用にCardoを装備。

通常、複数のヘルメットで共用する場合、オーディオ/マイクキット(税別9,000円)を買うのが一般的だが、このキットのスピーカーはJBLではない。かといってパーツをバラバラで揃えるとコスパが悪い。どうしたものかと考え、Cardoのパッケージに付属するアームマイクが余っていることを思い出した。

ということで、新たに購入したのはリペア用クレードル(税別2,500円)と、リペア用40mmJBLスピーカー(税別 7,000円)のみ。JBLスピーカーには45mm(税別12,500円)も出ているが、こちらは旧モデルをアップグレードするためのアクティベーションコードが付いている。更に音が良くなるということで興味津々だったが、イヤーホールに収まるか不安だったし、今回はコストを優先することにした。

フルフェイスに比べると隙間に余裕が無く、配線の収納スペースが限られるため難易度高め。それでも何とか納得できる形で装着することが出来た。

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5年連続の参加となるクシタニコーヒーブレイクミーティングに行ってきた。一般道をゆっくり走ってAM8:00頃到着。(今回でついにスタンプカードが埋まった。)

今年はモリワキブースが併設されており、KYB MORIWAKI RACINGから高橋裕紀選手が来県。暫し楽しく過ごし、噂に聞いていたモリワキ最中を購入して帰路に。

帰りは美馬まで高速道路を使い、今年春にオープンしたばかりの道の駅「みまの里」に寄って休憩した。

帰宅すると早速モナカを開封。ステッカーと取扱説明書付き。

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甘すぎず上品な味わい。motoGP中継を観ながらコーヒーと一緒に美味しく頂いた。

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懸案となっているロガーだが、今回から自転車用のアプリをテスト。kmlファイルで書き出してGoogleMapにインポートする仕組み。エラーもなく誤差も少ないようなので暫く使ってみる。

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本日の走行距離:149km

装備:グラソンジャケット+ウインターロングT

SZ-RAM4 SAKATAを購入してから丸三年が経過。日々スクーターで使うため、これまで所有したヘルメットの中でも群を抜いて使用頻度が高く、ヘタりや色あせが目立ってきた。安全面も考慮すると、そろそろ買い替え時期。

丁度、冬用グローブの後継品を検討していたり、防風インナージャケットの試着もしたかったので、とりあえず隣県の用品店へ行ってみて、出たとこ勝負。

まずは、目星を付けていたグローブを片っ端から試着したが、どれも決め手を欠いて保留。防風インナーの方は思っていた感じと違ったので見送り決定。使用頻度を考えると、ヘルメットから買い換えるのが正解か?と考え、VZ-RAMに決めた!!!

購入したのはORIENTAL2。左右で印象が全く異なる、奇抜で突き抜けたデザインが刺さった。カタログより実物の方が良く見えるパターン。

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頭頂部のベンチレーションがRX-7Xと同様のものになっていたり、バイザーロックが見直され、初見でも簡単に開閉できるようになっていたりと確実に進化。そのバイザーは脱着機構も見直され、よりスムーズな取り替えが可能になっていた。

一方、インカムは工夫すれば何とか付くレベル。安全最優先は分かるが、レース用のRX-7Xですら、最初からインカムの取り付けを想定した内装になっているので、日常用のオープンフェイスなら尚更対応して然るべき。この辺は他メーカーの方が進んでいるので、もう少し頑張ってほしかった。

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朝夕冷たくなってきたので、NAVIにハンドルカバーを装着。今年で5年目。

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勝った方が2019年の独立リーグ日本一となる大一番を観に行ってきた。

ルートインBCリーグ優勝「栃木ゴールデンブレーブス」を迎え撃つのは、四国IL優勝「徳島インディゴソックス」。ここまでの対戦成績は2勝2敗。4戦全て2点差以内(延長戦2試合)という互角の内容。

18:00のプレイボールに若干遅れて入場すると、既に一死満塁の大ピンチを迎えていた。この場面で、元ヤクルトの飯原誉士がセンターへ犠牲フライを打ち上げ、栃木がアッサリ先制。直後にダブルスチールを決められてピンチが続くと、6番の原田元気に甘く入ったストレートを左中間へ運ばれ二者生還。初回から重い3点が入った。

負けられない徳島は、先発の安藝を諦め、ここでなんと!エース竹内裕太を投入。竹内は2日前に先発し、7回125球を投げて勝ち投手になっている。7番 佐藤を見逃し三振に斬って後続を断った。

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徳島はその裏、ヒットと2つの四球で一死満塁。5番 横溝に期待がかかったが、セカンドへボテボテのゴロ。何とか併殺は免れて1点を返した。

そして2回裏、崎ブライアンと友居の連続二塁打で1点差に詰め寄ると、5回裏は一死一三塁から、またも横溝がボテボテのセカンドゴロを打って同点。続く6番 吉田翼が前進守備のレフト頭上へ鋭い打球。一瞬追いつかれたかと思ったが、これがレフトオーバーのタイムリーツーベースとなって勝ち越し。

栃木のレフトは元阪神の西岡剛。この日は攻守に精彩を欠き、走塁死や落球もあった。

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試合は竹内が無失点のまま最後まで投げ切って、ついに歓喜の瞬間。

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牧野塁監督は就任1年目で日本一。

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